山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。 -12ページ目

山本彩と渡辺美優紀の自分勝手な妄想。

山本彩と渡辺美優紀を自分勝手に妄想しています

社長:金子君、どうした?山本君も?

金子:渡辺美優紀の件で?

社長:渡辺君か?みるきーがどうした?

彩:みるきーが、日本に帰ってきまして?

社長:みるきーが、帰ってきた?それで?

彩:私の付き人に、お願いしたいのですが?

金子:渡辺も、来ています。呼んでよろしいですか?

社長の許しで、美優紀は、社長室に入った。

美優紀:社長お久しぶりです。

社長:みるきー、元気だったか?

美優紀:はい。

美優紀は、社長に御礼をしたいです。

社長:みるきー、金子君と山本君から、話しを聞いた。私としては、芸能界に復帰しても良いと思うのだが。

美優紀:私は、もう一度初心に帰って やって来たいと思います。

社長:わかった。みるきーが、芸能界に復帰したい気持ちが出てきたら、会社は、応援する。

美優紀:ありがとうございます。

社長:金子君、後は任せた。

金子:ありがとうございます。

彩:ありがとうございます。

三人は、社長室を後にした。

金子:みるきー、よかったな。

美優紀:支配人、ありがとうございます。

金子:これから、忙しくなるな。

彩:そうですね。

金子:私は、これから劇場に戻るので。

彩:支配人、ありがとうございます。

彩と美優紀は、支配人を見送った。

彩:よかったな。美優紀。

美優紀:彩ちゃんの側に入れて、嬉しい。ラブ

彩:あ、もうお昼か?

美優紀:お腹、空いた。

二人は、ランチにした。

つづく。ニコ