指のケガのその後 | tokchanの人生模索中

tokchanの人生模索中

19歳にうつ状態・社会不安障害(SAD)と診断されてからの人生。
進路を右往左往しながら、将来はうつ病やSADのメカニズムを明らかにしたい大学生の日記。

 幸いにも、傷口がふさがってきています。


ただ、火曜日に初めて受診して、水曜日、木曜日と毎日、通院してます。


先生が「明日も来てください」という以上、従うしかありません。


自分でのケガの対処は、紫雲膏(漢方薬・軟膏)を塗るのと、絆創膏を貼るのが限界ですから。


 縫うのか縫わないかの判断は、明日になるみたいです。


たぶん、縫わないと思いますが・・・。


ただ、なぜか今日の診察で、左手を覆うほどの包帯で巻かれました。


それまでは、指だけ覆う形だったのに。


包帯だけ見ていると、「ひどくなった」かのように感じます。


でも、化膿することも無く、良い方向に向かっているので、気にしない。


 

 まぁ、それにしても、お年寄りの患者さんが多いこと。


通院している外科は、内科、整形外科もやっているので、本当に多い。


指の包帯を見て、「どうしたの?その指。」と話しかけてくる人もいる。


こんな時、正直、困ってしまうんですよね。


こちらは話す準備をしていないので、自分に話しかけているのか分からなかった。


それに、けっこうな早口で、何言っているか分からないことも。


「なるほど」「そうですか」くらいの相づちしか返せない。


相手としては、もう少し話したいのだろうけど、う~ん、困惑してしまう。


無愛想なやつなんて思われている、と心配になるけど、そこまで気にする必要は無いのかな?