やっぱり外科で診てもらう | tokchanの人生模索中

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19歳にうつ状態・社会不安障害(SAD)と診断されてからの人生。
進路を右往左往しながら、将来はうつ病やSADのメカニズムを明らかにしたい大学生の日記。

 自己治療だけでは心配になったので、外科に行って指の傷を見てもらいました。


そしたら、なんと先生から「縫ったほうが良い」とのこと。


わー怖いー、針と糸を使って縫うなんて。


やっぱり、切ってしまった後、病院に行くべきでした。


でも、その時は所持金1000円しかなく、しかも土曜日の夜に起きたこと。


当番医や緊急医は止血しながら探しましたが、土曜日は当番医無いんですよね。


緊急医は小児科のみで、診てもらえないかなと。


すぐに止血できたので、緊急性も低いと思い遠慮してしまいました。


今日、火曜日にお金が入ったのでこのタイミングの診察に。


 今、指の状態は、包帯でパックリ割れた傷を強引に隙間を埋めるよう、グルグル巻きにしてあります。


そして、化膿しないように抗生物質(飲み薬)を服用してます。


明日、くっついていれば、「縫わない」そうでなければ「縫う可能性が高い」とのことです。


くっつくことを祈ることにします。