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プロファイルできました:エド・マクベイン『たとえば、愛』
「地獄」って?:マイク・ロスコオ『地獄のきれっぱし』
本格探偵小説論:麻耶雄嵩『木製の王子』
二匹目の泥鰌はいない
最低の興行からプロレスを考える:永島勝司『地獄のアングル』
繰り返される風景:泡坂妻夫『湖底のまつり』
史上最悪の政治家:大石 慎三郎『田沼意次の時代』(岩波現代文庫)
「身を捨てて国を救う 崇高極致の戦法 中外に比類なき攻撃隊」(『朝日新聞』昭和十九年十月二九日)
立ち上がる「この」わたし(茂木健一郎『脳と仮想』)
「戦線」はどこですか?(A・マクリーン『北極戦線』)
言語が貧困なのはわかっている。それでもこれを言葉にしろなんて無理だ
泥酔者のごとく揺れる身体
書きたいことを書いた方が断然つまらない(島田一男『箱根地獄谷殺人』)
「品位のある生き方」へ向かって(『ある思想史家の回想―アイザィア・バーリンとの対話』)
社会情勢や国際関係を理解しうる教養もなく、知能は低く、性格も弱い:三浦朱門『天皇の昭和』
たぶんこんな写真を見せられても
猛犬注意
狭狂しいキリコ
どうしようもない作家の奇跡的な一発(斎藤栄『北陸トンネル殺人事件』)
汚物系ミステリ(斎藤栄『赤蛇家の惨劇』)