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「商店街に加盟していないと区民から相手にされ無いようにして行きます」
J・ディーヴァー『悪魔の涙』:警察小説本来の魅力と、文書鑑定人なる特殊な証拠発掘能力をもつ職業
「心に残る映画ランキング、『ALWAYS 三丁目の夕日』が邦画部門で1位に」
『幻の湖』:ソープ、戦国時代、諜報、宇宙開発、ジョギング。橋本忍に何が起きたのか。
『ネクロマンティック2』:さすがのネクロもそれには耐えられない
山田洋次『馬鹿が戦車でやって来る』:閑な村落にチハが疾走
映像作家になりたい人は今すぐ見てください:ロン・マン『グラス マリファナvsアメリカの60年』
『デスバーガー』:従来のホラーとは毛色の異なった軽快な音楽。コマ飛ばしによる爽快な殺戮
アンガウルの戦いを描いて地獄を見せ付ける:船坂弘『英霊の絶叫』(光人社NF文庫)
神子清『われレイテに死せず』:果てしない山岳。そして生存のために人食いも辞さない人間なる存在
『ネクロマンティック』:奇妙な叙情性と精緻な死体造形、執拗なネクロフィリア描写が渾然一体
佐藤郁哉『暴走族のエスノグラフィー―モードの叛乱と文化の呪縛』(新曜社)
『地獄の門』:タイガー・ジェット・シンが出てなくて、本当によかった
『アタック・オブ・ザ・キラー・トマト』:トマトはソ連のメタファーであり、その脅威をコミカルに描く
ジョン・ウォーターズ『ピンク・フラミンゴ』:世界でいちばんきったねえ[filthiest]人間
ティム・バートン『ビッグ・フィッシュ』:濡れ抱き合う姿の美しさ
American Ballet Theatre, JFK, Fifth Dimension
エラリイ・クイーン/アヴラム・デイヴィッドスン『第八の日』(ハヤカワ文庫):エッセネ派がモデルか
福本和也「暴力株式会社」シリーズ
トラボルタのデビュー作だが、溶けてるだけでわけがわからん:ロバート・フュースト『魔鬼雨』