藤沢あゆみです。
4月30日
全国出版オーディション予選終了。
エントリーナンバー108.
野上徳子さん。
彼女は
最後まで、気を抜かなかった。
しかも、仲間も応援しながら。
すばらしい!
そのがんばりに、グッときた。
やりきりましたね、徳子さん

必ず,出版される人です。
先取りでおめでとう。
チャレンジしてる人がいて
応援しようとSNSをみたら
その人自身が何も発信されてないことって結構ある
応援されたくないの?と思うほど
応援への動線がない発信もよくある。
わたしが記事を上げたら
こんなに丁寧にご紹介いただいてと喜んでくれるけど
テクニックじゃないよ
文章力でもない
正確には
それだけ、じゃない
あんたの夢やろ?
自分が降りてどうする?
伝え方がわからない
私なんてと自信がない
がんばっても無理って
発信できなくなっだり
一歩ひいた発信になってしまう
気持ちもわかるけど
だからこそ
前に出るんだ。
あなたにしか伝えられないことがある
その人があきらめてなくて一生懸命だったら
その人のことあまり知らなくても
気がつけば応援してたことってない?
つい応援してた
そんな人のシェアや発信をみて
また応援する人が現れる
なぜなら,気持ちが乗るから伝わるんだ
そうすると,発信がエモくなる。
わかっていても
自分の思いを
伝え切るって難しい。
だからこそ
やり切った彼女は素晴らしい。
ナイスファイト!
素晴らしいチャレンジでした
必ず出版される方です。
なぜそう言い切れるのか。
わたしも出版していただくことを
あきらめないから。
出版をかなえられる日まで
できる応援をしていきます。
