BODY WILD(ボディーワイルド)などグンゼ(GUNZE)肌着の通販|「モテ下着ネット」のスタッフ日記

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「BODY WILD(ボディーワイルド)」や「Tuche」の新作から、「快適工房」や「YG」などの定番肌着までお得な価格で何でも揃うグンゼ(GUNZE)下着の専門店。グンゼ(GUNZE)インナーや肌着以外にもスクール用品やワイシャツなども豊富に取り揃えております。

スタッフOです。 

 

劇場版 ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦を

 

観戦してきました。 

 

主人公の通う高校「烏野高校」と

 

ライバル高校の「音駒高校」が、

 

春の高校バレー3回戦で対戦するお話です。 

 

わたしはこの、カラスとネコのライバル対決が

 

原作で一番好きなお話です。 

 

音駒の黒尾と、烏野のツッキーの師弟関係

 

(+映画ではちょろっとしか出ないけど、

 

合宿で一緒だった梟谷高校の木兎・赤葦) 

 

音駒の黒尾と研磨の幼馴染の関係、

 

音駒の3年生の関係・・・ 

 

のように、わたしが好きな関係が

 

ギュッとつまってた映画でした! 

 

この関係性だったり試合中の煽りあいだったり、

 

原作のあの時のセリフ、

 

どんなイントネーションで話してた? 

 

どんな表情してた?とか、、

 

細かい見どころはたくさんあるのですが、

 

なによりすごい近距離で、

 

ときには自分がコートにいるような

 

選手視点でバレーボールの試合を

 

観ている感がすごかったです!! 

 

たまたま前から5列目の左側の席で

 

観たのですが、この近さがよりコートに

 

立ってる選手視点で観れた気がします。 

 

スパイクとかレシーブ音がボコーンって鋭いと、

 

自分もボールをうけてる気分になり

 

座席で変に踏ん張りました。 

 

なんならちょっと腕痛かった気がした。 

 

3回戦ってことはお互いが2校に

 

勝ち上がってこなきゃ実現しなかった試合で、

 

ライバルでもあり、師として認め合ってる

 

試合が素晴らしかったです。 

 

あとやっぱりみんなが楽しそうなのも。 

 

4DXの上映も決まったので、

 

また観に行きたいです!




「モテ下着ネット」

 

 

 

スタッフRです。 

 

ウルトラマンR/B(ルーブ)本編&映画

 

完走しました!!! 

 

兄弟、そして家族の強い絆を感じられる

 

ストーリーで、とても楽しかったです!! 

 

カツ兄、イサ兄、アサヒちゃんの三兄妹を

 

見ていると、本当に楽しくて、カッコ良くて、

 

かわいくて、湊家三兄妹尊い... 

 

湊家のお父さん、ウシオさんは、

 

いざという時凄く頼もしいし、湊家のお母さん、

 

ミオさんは、滅茶苦茶頭が良くて頼もしいし... 

 

湊家皆尊い... 

 

個人的には途中から登場する

 

「美剣サキ(アサヒちゃんが付けたあだ名は

 

「ツルちゃん」)」が好きです... 

 

「人の姿をした、人ならざる者」感が

 

ビシバシ感じられるシーンが有ったり、

 

一人で全てを背負い込もうとしている

 

姿がしんどくて、しんどくて、滅茶苦茶好きです。 

 

後、元気いっぱいなアサヒちゃんと、

 

クールなツルちゃんのやり取りが、

 

カワイイくて、カワイイくて、

 

でもラストになるにつれて切なくて... 

 

24話と劇場版は泣いてしまいました... 

 

二人が笑顔で会話してる姿

 

もっと見たかったよ(ノД`)・゜・。 

 

また、自分が一番上「長子」ということもあり、

 

一番上のお兄ちゃんの「カツ兄」に

 

感情移入してしまうことが多々ありました。 

 

弟のイサミと喧嘩をしたら先に謝ったり、

 

「悪い言い過ぎた」と先に折れていたしする姿が、

 

やっぱり一番上、長子なんだなぁ...

 

と思ってみていました。 

 

後、カツ兄を見ていると

 

「苦労性なお兄ちゃんって、

 

こんな感じなのかな?」

 

と感じながらも見ていましたw 

 

ニュージェネレーションシリーズは、

 

残すところ「ウルトラマンタイガ」だけなので、

 

早く完走したいです! 

 

(ツブコン前に無事、タイガも完走しました!!)




「モテ下着ネット」

 

 

 

スタッフTです。 

 

次女の推しのライブ・ビューイングに

 

一緒に行きました! 

 

初めての推しのライブ、

 

次女はとても楽しみにしていました。 

 

登場した時は興奮と感動で泣きそうになっていて、

 

わたしも次女の喜んでいる姿が嬉しかったです! 

 

初めて顔を見れたのがとても嬉しかったようで、

 

ますます好きになったようです! 

 

わたしも楽しめたので良かったです(^^)




「モテ下着ネット」

 

 

 

スタッフKです。 

 

君たちはどう生きるかを観ました。 

 

ジブリの新作をスクリーンで

 

観られるのがまず嬉しい。 

 

大好きな米津玄師さんが主題歌を

 

担当しているのもとても嬉しい。 

 

エンドロールが終わって、

 

後ろの席の男性が一言「分からん!」と

 

言っているのが聞こえてきました。 

 

(うん!わたしも!!) 

 

心の中でこたえました。 

 

だけど、この作品に関しては

 

それで終わるのはとても勿体ない。 

 

ひとつひとつ、冒頭から思い出して

 

アレはどういう意味だったんだろう、

 

どうしてそれは、そうなったんだろうと、

 

自分の中で何度も噛みしめて嚙み砕いて

 

思い返しては余韻に浸かって居たい気持ちです。 

 

ジブリ作品はサブスクで観られないからなぁ。 

 

円盤買わないとなぁと思います。 

 

観返したいな。




「モテ下着ネット」

 

 

 

スタッフUです。 

 

舞台用語としてはよく聞く「マチソワ」。 

 

今回のZeppでのライブもマチソワ公演間に

 

時間があったので、会場近くのお店へ行くことに。 

 

大阪のユニバ近くにある

 

Zeppベイサイド公演の時にお邪魔した

 

ユニバーサル・シティウォークにある

 

「Hard Rock Cafe Universal Citywalk Osaka」さん。 

 

会場の最寄り駅がユニバの

 

一駅先だったこともあり、

 

公演前後にシティウォークへ遊びに

 

行っている人がたくさんいたようで、

 

きっと同じようなTシャツや服装の人が

 

たくさん居たんだろうな~と思うのですが、

 

フレンドリーな店員さんに

 

「何かのライブとかですか?」と聞かれ

 

作品名をお伝えするとゆっくりしていって

 

下さいね~とにこにこ言ってもらいました。 

 

そしてその数分後。 

 

店内で流れているBGMのイントロが

 

聞いたことある曲に… 

 

「えっ!?」 

 

先程までイカした海外アーティストの

 

映像が流れていたモニターに映る

 

見知ったキャラクターと声優さんの顔。 

 

知ってる…この曲わたし知ってる…

 

「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- +」

 

だ… え…? なんで……え…?? 

 

1曲きっちり流れた後は何事も無かったかの

 

ように先程までのイカした曲に。 

 

「…気のせい…?」(そんなはずはない)

 

と思っていると、今度は今回ライブをしている

 

オオサカのキャラクターたちが歌っている

 

「縁 -ENISHI-」が… 

 

嘘だろ…なんてことを…ええ…

 

そんな…なんで……?? 

 

正確にいうとこの日のライブは

 

2.5次元俳優さんの方なので

 

流れてきた曲は歌わないのですが、

 

そもそもの原作作品ですし、

 

なによりお客さんに対するサプライズしちゃおう~

 

という気持ちが最高でした。 

 

お会計の時にスタッフさんに

 

「ありがとうございます」って伝えられてよかった~! 

 

後から知ったのですが、

 

このお店、結構こういうことをしてくれるらしく… 

 

もう本当にめちゃくちゃ素敵なお店だな~!

 

って思いました。 

 

近くへ行く機会は少ないですが、

 

ぜひまた行ってみたいな~と思っています。




「モテ下着ネット」