モテる男の料理教室〜モテ飯〜 -3ページ目

モテる男の料理教室〜モテ飯〜

ただ作るだけじゃない、女性の心も収入も手に入れる料理レッスン

こんにちは

青木ユミです

 

接待や彼女とのデートでお寿司屋さんへ行った時、

他の男性と差をつけたいと思うなら、旬の魚の知識も大切!

 

私も昔、専門学校時代には上司に釣りに連れて行ってもらいました。

釣りが好きな方は魚の知識もありますが、趣味ではない方は、なかなか旬の魚を知ることはありませんよね。

 

 

回らない、カウンターのお寿司屋さんへ行くのが不安。

という方は、その不安の理由は

 

知らないから。

 

です。

 

仕事でも、人間は知らないことには不安を覚えますよね。

初めて行うプレゼン、初めて行う取引などなど、慣れてしまえば全く怖いものはない!

 

結局は知っているか、知らないかだけなんです。

 

 

寿司屋ではまずは、青いものから順番に頼む人は「知ってるな」と思われます。

 

好きなものを食べるのがもちろん一番いいのですが、最初から味の強いものを食べると、他のネタの味がぼやけてしまうんですね。

 

だから最初は青いもの。と言われています。

 

そして、知らないことは素直にお店の人に聞く事で学んでいきましょう。

知らないで恥をかくよりも、その場で学んでいく姿勢のほうがカッコイイですから。

 

 

私は昔、出世魚を知らず、こんな会話をしたことがあります。

 

私「ブリください」

 

お店の方「ブリはないんですけど、イナダならありますよ」

 

私「イナダ???このケースにあるのはブリじゃないんですか?」

 

お店の方「ブリは出世魚で、イナダが大きくなったらブリになります」

 

この会話で出世魚というものを知ったんですね。聞いてよかった。

 

 

(関西ではブリはツバス→ハマチ→メジロ→ブリ

 

関東では、ワカシ→イナダ→ワラサ→ブリです)

 

 

今日は旬の魚と魚介類についても学んでくださいね

 

<春>
鯵(5〜7月)
鮎(6〜8月)
いさき(5、6月)
鰯(6〜10月)
かじきまぐろ(6〜8月)
鰹(5、6、9、10月)
かます(6〜8月、11、12月
かわはぎ(6〜8月)
かんぱち(6〜9月)
鱚(6〜8月)
きびなご(5、6月)
すずき(6〜8月)
たちうお(7〜11月)
どじょう(6、7月)
とびうお(6、7月)
はも(7月、10、11月)
めばる(4〜6月)

あわび(8、9月)
アオリイカ(5〜8月)
コウイカ(4〜6月)
スルメイカ(6〜10月)
ウニ(5〜8月)
車海老(6〜9月)
昆布(7、8月)
サザエ(5〜8月)
シジミ(7月、1、2月)
真蛸(4〜8月)
もずく(4〜6月)

 

<夏>


鯵(5〜7月)
鮎(6〜8月)
いさき(5、6月)
鰯(6〜10月)
かじきまぐろ(6〜8月)
鰹(5、6、9、10月)
かます(6〜8月、11、12月
かわはぎ(6〜8月)
かんぱち(6〜9月)
鱚(6〜8月)
きびなご(5、6月)
すずき(6〜8月)
たちうお(7〜11月)
どじょう(6、7月)
とびうお(6、7月)
はも(7月、10、11月)
めばる(4〜6月)

あわび(8、9月)
アオリイカ(5〜8月)
コウイカ(4〜6月)
スルメイカ(6〜10月)
ウニ(5〜8月)
車海老(6〜9月)
昆布(7、8月)
サザエ(5〜8月)
シジミ(7月、1、2月)
真蛸(4〜8月)
もずく(4〜6月)

 

<秋>

いなだ(11〜1月)
鰯(6〜10月)
うなぎ(10〜12月)
戻り鰹(9、10月)
赤かます(11、12月)
カンパチ(6〜9月)
キンキ(11〜1月)
コハダ(11〜1月)
鮭(9〜11月)
鯖(10〜12月)
秋刀魚(9、10月)
たちうお(7〜11月)
はたはた(10〜12月)
ハモ(7月、10、11月)
平目(11〜2月)
ぼら(10〜1月)

あわび(8、9月)
スルメイカ(6〜10月)
いくら(9〜11月)
伊勢海老(10〜12月)
車海老(6〜9月)
タラバガニ(11〜2月)
のり(11〜2月)

 

<冬>

まだら
毛ガニ
やりいか
するめいか
いくら
真鯖
あんこう
活けヒラメ
あわび
ムール貝
活けあさり
ふぐ
はたはた
なまこ
かわはぎ
車海老
真鯛

 

レッスンでは、魚をさばくレッスンもありますよ。

挑戦してみてくださいね

 

 

 

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こんにちは

青木ユミです

 

毎朝のように作る

「お味噌汁」

 

料理を普段しない人は

・軽量がめんどくさい

・毎日同じ味にならない

という悩みをかかえていますよね


お味噌汁は軽量はいりません

 

もっと簡単にお味噌汁を作る
心の楽になる手順とは?


・水は味噌汁椀で測る

 

2人分なら、
お味噌汁椀で2人分の
お水をお鍋に入れるだけ。

作りすぎも、足りなかった!

も無くなります。

 


お味噌は一人大さじ1杯


gで計算も大変ですし、
普段使う大きなスプーン
すくえばだいたい大さじ1杯です


あとは味を見ながら微調整すれば
わざわざ洗い物を増やすことも
ありません。

 

何よりも、簡単にできる

と感じることが、
苦手意識をなくすことへ繋がります。

 

簡単なことから始めましょう。


まな板と包丁を洗う時間がない

という場合は
乾燥わかめと乾燥ネギ、
卵を具材にするのもオススメですよ

 

 

 

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こんにちは

青木ユミです

 

料理をする人はよくゆで卵をつかうこともありますよね。

実は卵料理は種類も多く、卵が扱えたら1人前と言われるくらい、完璧に扱うのは難しいもの。

 

私も、専門学校時代は、オムレツと、出し巻き卵がテストにでました。

 

 

ゆで卵の殻がきれいに
むけなくてイライラ!
とした事ありませんか?


サンドイッチやお弁当など、
茹でるだけなので、
さまざまな所で使えるゆで卵。

少しでも早く完成させたい!

と思ったら、むき方のコツを
覚えましょう。

 

『ゆで卵の殻をきれいにむくポイント3つ』


①卵を茹で終わったら、
すぐに氷水につけてよく冷やす。

冷やす事によって、卵がきゅっと縮み、
卵と殻の間にすきまが出来るので、
むきやすくなります。

 

②新鮮な卵ではなく、
少し日にちが経った卵を使う。


新鮮な卵は、実はゆで卵には向きません。
少し日にちが経つと、殻がむけやすくなります。

 

③ボウルにお水を溜めて、水の中でむく。

殻と卵の間に水分が入るため、
早くむけますよ

 

卵がボロボロでは、

「美味しそう」

が引き出せないですよね


ポイント3つ、
しっかり押さえてくださいね

 

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こんにちは

青木ユミです

 

今夜は熱い夜を過ごしたいからニンニク料理にしようかな?

ニンニクは性欲Upって言うし。と思ったら、ちょっとストップ!!!!

 


女性と男性では、ニンニクの効果が出て来る時間が違います


女性は6時間

男性は12時間


効果が出るまでに時間がかかるため、食べてすぐでは遅いのです。

 

ニンニクは男性だけに効果があるわけではなく、女性のためにも効果抜群!

 

お互いのためには最低でも12時間前にニンニク料理にしましょう。

 

 

夜のデートということは、

朝からニンニク????

 

匂いが気になりますよね。

 

それなら、切る前に加熱しましょう。

電子レンジで加熱してから切ってもOK!


そして、食事後には緑茶を。

 


それでもちょっと。

と思ったら、即効性ではなく、毎日の食事に取り入れること。

 

 


ニンニクにはさまざまな栄養が含まれています。

 

日常的に食べることで下腹部の血流がよくなり、性欲が上昇したり、精子を作るための栄養となります。

 

そろそろ子供が欲しいという夫婦や、体力をつけたいという方は取り入れてみてくださいね。

 

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こんにちは

青木ユミです

 

仕事でプレゼン前や試験前など、絶対覚えなきゃという気合を入れた日の食事に縁担ぎはしてますか?

 

受験の時はよく、勝つという意味からトンカツを食べることもありますよね。

 

実は、試験前など記憶力をUPさせる食材があるので、活用していきましょう。

 

 

記憶力UPさせるにはDHAや、覚えたものを頭の中で伝達してくれるために欠かせないレシチンが活躍します。

 

 

サンマの蒲焼や、

うなぎの出し巻き卵(鰻巻き)

はオススメです。



実は、勝つために「トンカツ」も間違いではありません。
 

頭を活性化させる栄養素が含まれているので、縁起担ぎだけでなく、栄養としても正解ですよ。

 

 

人間の体は食べたもので出来上がります。

例えば、添加物ばかりの食事しか取っていなければ

 

・イライラする、

・肌荒れする、

・特に運動してないのに体がだるい

 

などなど様々な弊害が出てくることも。

 

食べるものは能力やパフォーマンスに直結するので、こだわっていきましょう。

 

 

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