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mostcommunicationsのブログ

ITに関わる日々の雑念と業務についてのちょっといぃことを書いてみる。

MoSTコミュニケーションズの小島です。


今回は・・・盆休み中の趣味性の高い話に「いいね!」を頂いた御礼です。


本来では自社のホームページからリンクしているブログですので、真面目な話を書くのが筋と思っておりましたが、何やら趣味性の高い話の方が評判がよろしい様で複雑です。


ではオマケの腕時計あるあるをいくつか。。。


ロレックス デイトジャスト コンビ

→バブル時代に購入のため、40代後半の所有者が多い


オフィチーネパネライ

→サッカー選手に愛用者が多い


フランクミュラー

→芸能人


ウブロ

→芸能人


ロジェデュブイ

→芸能人


芸能人とは言え、しているのを見ると驚く

→リシャールミル

→ランゲアンドゾーネ


個人的には、セイコー、IWC、ジャガールクルトなどをしている人を見ると「誠実!」と思ってしまいます。


次回からはもっと業務に絡んだ話題を書く様にします。


MoSTコミュニケーションズの小島です。


今回はお盆休み期間中という事で趣味性の高い話を書いてみたいと思います。


私は腕時計が好きです。

とは言え、芸能人がしている様な超が付く程の高級なものではありません。


そもそも腕時計は時間を正確に知る為の道具であり、それ以上でもそれ以下でもないと思っています。最近のアップルウォッチを除いては。


少し理屈っぽくなりますが、時計の機能を考えると正確な時間を知るのが第一義になるのですから、正確に時を刻むこと、腕にはめるので丈夫であること程度が必要条件になろうかと思います。そこに加えて扱い易さ、夏の汗に耐える防水性があれば十分ですね。


既にどこかのメーカーの大ヒット腕時計が全てを満たしている感じがしませんか?笑)


それでは何故、全員がその腕時計をしないのか?


機能以外の何かが腕時計には必要なんでしょうね。

お洒落?個性の演出?差別化?・・・色々と考えられます。


ここで「腕時計あるある」です。


若い人が革ベルトのシンプルな時計をしていました。

→「結納返し」の品


メルセデスベンツに乗っています。

→ロレックス


・・・と、こんな感じに何らかの傾向がある様な気がしてなりません。


業務において初対面のお客様にお会いすることが多い私は、お客様の拘りを読み解くカギとして直ぐに腕時計を見てしまいます。そんな奴も稀に?いますので、ご自身の拘りを腕時計に託してみるというのは如何でしょうか?


多少、無理がありましたか?

MoSTコミュニケーションズの小島です。


今日は既に突入した感のある、「お盆休み」について書いてみます。


8月中旬は製造業を中心として「お盆休み」に入る会社が多いですね。

そんな中、私はと言えば製造業での就業経験がありませんので、本格的に「お盆休み」を堪能した記憶も経験もありません。

そんな私ではありますが、毎朝の通勤が楽になるこの時期は割と好きです。何故か?それは陳腐ではありますが、通勤電車内で楽々読書が出来るからです。


独立してからというもの日々が勉強の連続になり・・・(今まで勉強しなかったからか?)読書という形での勉強も重要になって来ています。そんな時には通勤電車内の時間が読書には好都合なのです。

通常は堅めの本と柔らか目の本と趣味性のある本の3冊を同時に読み進めており、Kindle版なので荷物も多くなりません。加齢も含めて目が多少悪くなった感じもしますが、今後もこのスタイルでいこうと思っています。


先週の酷暑に比べて少し和らいだ感のあるこの時期に「読書の秋」の先取りをしてみませんか?


「知識」と「知恵」は絶対的に違いますが、多くの「知識」に多くの経験が重なりあって初めて「知恵」の欠片を見いだせる気がしますので。