本日、大井競馬場で行われた交流重賞の東京スプリント。このところの記事同様にオッズから
19:50のオッズですが
⑦④⑫⑯①⑧⑭の並びで、KeySetは④⑮⑯でした。
RH軸は①フジノウェーブ 3番人気 2着 260円
交流戦でもRH軸は走りましたよ
騎手で見れば、岩田→坂井→戸崎の決着。人気を集めた川田さんはJBCスプリントと同じような乗りかたで撃沈。スーニという馬は…叩き良化タイプ?気分屋さん?多分、陣営が造ってないのでしょうね。折角の好枠も全く意味をなさない騎乗ぶり。JpnⅠなら違っていたのでしょうが、今日はJpnⅢですからね。ただ、陣営に勝つ気がなかっただけの話でしょ。スーニとの馬券的付き合いはそういう陣が管理してる馬だという事を念頭においていないと痛い目に遭います。
個人的に注目していたのはセレスハントといいますか福永さんの騎乗ぶり。昨年のこのレースは大井競馬のお手本のような騎乗で勝ちきりました。昨秋のJBCスプリントでは相手が強かったいうのもありますが、枠なりの競馬で5着に終わった。
結局、JBC同様枠なりの競馬で4着に終わりました。はっきり言ってダメですね。南関東の騎手レベルでいえば川島の倅と大差なし。何故昨年のようなレースが出来ないのか?枠順のせい?冗談じゃありません。もし、的場さんでも乗っけていればスターボードは交わしていたし、ひょっとしたらフジノも…だったはず。おわり