今年のG1は完璧か… | 中穴狙い

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予想はいたしません。ただ、〇〇〇を見るだけです。


検証の続きです。

まだ4戦しか消化されていないG1競走ですが、RH軸は100%馬券になっています。

フェブラリーステークス ⑮⑩⑨⑪③⑯
KeySetは③⑨⑪、RH軸は⑯テスタマッタ 7番人気 1着 760円

高松宮記念 ⑩①⑰⑫⑯
KeySetは①③⑯、RH軸は⑰サンカルロ 3番人気 2着 160円

桜花賞 ⑰⑩⑮⑪⑬
KeySetは②⑩⑬、RH軸は⑪アイムユアーズ 3番人気 3着 270円

皐月賞 ⑱⑨⑥⑭②
KeySetは⑥⑦⑨、RH軸は⑭ゴールドシップ 4番人気 1着 210円


若干、補足が必要になりますが…人気サイドは何頭目までか?基本的には5頭を目安にしていますが、レースによっては人気が接近していたりすると、1番手(Ⅰ)-2番手(Ⅱ)の2軸を作った場合Ⅰ-Ⅱ-Ⅵの組み合わせであっても15倍前後だったりします。何も5頭に拘る必要はありませんし、オッズが示すところに倣えばいいと感じています。Ⅰ-Ⅱ-☆が20倍以下の支持を集めているならば☆が6番手だろうが人気サイドと捉えるべきだと思います。

以前のブログや限定記事を見られていない方にとっては、何のこっちゃ分からん内容ですが、これまでのG14戦のRH軸は100%馬券になっています。仮に毎レースRH軸の複勝へ1万円づつ投入(無茶な投入じゃないと思います)していたとしたら、4万円投入の払い戻しは14万円で純利10万円。今後、G1競走のRH軸を同様に追いかけ続けるなら、あと10戦ハズレ続けてチャラです。10戦目といえば菊花賞になります。今年のG1競走はこの目線で追いかけたいと思います。