我輩(゜∀゜)ある寺の祭りに行くが場所をメモをしなかったため迷い、妹君にヘルプ

妹君(・_・)気持ちよく寝てたところを我輩に起こされるが怒らずにヘルプしてくれた



帰ってきた我輩(゜∀゜)「ただいま~」

妹君(・_・)「あ。おかえり」

我輩(゜∀゜)「夕方はありがとね~」

我輩(゜∀゜)「おかげで行けたよ」

妹君(・_・)「まだやってたの?」

我輩(゜∀゜)「もう終わってなにもなかった~」

妹君(・_・)「フ。らしいな」

我輩(゜∀゜)「そのらしいは
そうらしい
なのか、それとも
我輩らしい
のどっち」

妹君(・∀・)「よくわかってんじゃん。後者だよ」


返せる言葉がない…
昨日の朝かな?

我輩(゜∀゜)が寝てたら、妹君(・_・)にダカダカダカタと蹴られたような気がする…

今ふっと思い出した

きっとそれを妹君(・_・)に聞いても忘れた、言われるだけだから真相は闇の中だ
我輩(゜∀゜)がお出かけしている間おとんが久しぶりに噴火(怒った)らしい

それをメールで知らされた我輩

かなりピリピリしたメールをオカンと妹君からもらい、ヒェ~と思いながら帰宅
後ちょっとで家というときに来たメール


おかんメール(´∀`)「氷買ってきて」

あと二分で帰宅になるとこだった我輩めーる(゜∀゜)「なんでもっと早く言わないの~」


おかんメール(´∀`)「なにか買ってきといたほうがいいのだ」


おとんが本当に怒ってるの疑問に感じた