我輩(゜∀゜)ある寺の祭りに行くが場所をメモをしなかったため迷い、妹君にヘルプ
妹君(・_・)気持ちよく寝てたところを我輩に起こされるが怒らずにヘルプしてくれた
夜
帰ってきた我輩(゜∀゜)「ただいま~」
妹君(・_・)「あ。おかえり」
我輩(゜∀゜)「夕方はありがとね~」
我輩(゜∀゜)「おかげで行けたよ」
妹君(・_・)「まだやってたの?」
我輩(゜∀゜)「もう終わってなにもなかった~」
妹君(・_・)「フ。らしいな」
我輩(゜∀゜)「そのらしいは
そうらしい
なのか、それとも
我輩らしい
のどっち」
妹君(・∀・)「よくわかってんじゃん。後者だよ」
返せる言葉がない…
妹君(・_・)気持ちよく寝てたところを我輩に起こされるが怒らずにヘルプしてくれた
夜
帰ってきた我輩(゜∀゜)「ただいま~」
妹君(・_・)「あ。おかえり」
我輩(゜∀゜)「夕方はありがとね~」
我輩(゜∀゜)「おかげで行けたよ」
妹君(・_・)「まだやってたの?」
我輩(゜∀゜)「もう終わってなにもなかった~」
妹君(・_・)「フ。らしいな」
我輩(゜∀゜)「そのらしいは
そうらしい
なのか、それとも
我輩らしい
のどっち」
妹君(・∀・)「よくわかってんじゃん。後者だよ」
返せる言葉がない…