アメブロさんに限らずあちらこちらの無料ブログサービスを利用させていた
だいている。

     合格


ジュゲムー、FFC2、酪天、Yahuo、コロログ、ライブドラ、sonnet、ブログァー、
など数え上げたらキリが無い。


でも書くブログ書くブログの各ブログがことごとくランク上位に入ってしまって
ビッグウェーブに乗っちゃって困っている。

     波


そんなに興味深い内容を書いている訳ではない。
さほど役立つ情報を提供している訳でもない。
有名人な訳でもない。

ただ謙虚に2~3ヶ月に一度更新しているだけだ。

私からすれば当たり前の事をしているだけなのだ。

     メモ

それなのに何故かブログを書いた日のアクセス数の平均が5~10アクセスと
異常に高いのだ。

そんなに知り合いも居ないのに不思議だ。

全国のどこかの方が私のブログを見ているのだ。

     目

しかも「良いブログ」か「悪いブログ」かを決定付けると言われる
「リピート率が低く、直帰率が高い」というアクセス解析の世界では理想像と
される典型事例なのだ。

しかも他のブロガーさん達からすると妬ましいような自慢話になるが、平均
5~10という驚異的なアクセス数の中の2~3割は私自身が自ブログを見て
いる数値なのである。

     DASH!


しかも更新率は各ブログともに2~3ヶ月に一度の割合という黄金比に限り
無く近い形になっている。


今後どこまでブログランキングの上位になるのか想像するだけで恐ろしい。


ちなみにランキングはブログサービスさんにもよるが2万位から100万位ぐ
らいの好位置につけております。

     OK

まぁ、ブロガーの皆さんも上位を意識していらっしゃる事なので、この上位
の順位からいつ転落するかも判らないのでうかうかしていられない。


今後も数ヶ月に一度は日課としてブログ更新していきたいものです。


これからも読者の皆様のご期待にそえるやうに精進いたしますのでご指導
の程、何卒、宜しくお願い致します。



【解説】を開設しました
 ↓ ↓ ↓
だいたい他のアルファブロガーと呼ばれるような方々は2万~100万ぐらい
のアクセスがあって順位が1~10位ぐらいなのだと思うのですが、私の場合
は数字は同じぐらいなのだが、その単位の「アクセス数」と「順位」が逆になっ
ているという興味深い型破りな形になっている。

各界から注目される予感があるとかないとかなのだ。


だから、これからも宜しくお願いせざるをえないのだ。
     




あけましておめでとうございます クラッカー


本年も宜しくお願い申し上げます ビックリマーク




年頭には抱負をば・・・。


念頭にあるのは豊富すぎて一言で

言い表わし難いのが憎いですが・・・




年頭だけに


「粘投」野球 「粘闘」走る人馬


を抱負としたいと思います


粘り強く継続していくことこそが大切で

その積み重ねがいずれは認められる

らしいのです。


その瞬間が

「臨界点に達した」とか

「成長曲線に乗った」とか

「時代がようやく追いついてきた」とか

いわれるらしい・・・。



ところで


おとそ気分を4日間継続した結果と

して臨界点を超えてしまった時に

気付いてしまったのだが・・・、


「お正月にはたこあげて・・・」


というがこれは


「蛸」を唐揚げにするという説

「蛸」を蛸壺から上げるという説

「蛸」を差し上げるという説


が有ったらしいが「凧を上げる」

が定説になってしまったらしい



「こまをまわして」というのも


「駒(馬)」を回してくるという説

「駒(馬)」を舞わしてくるという説


が有ったらしいが「独楽を回して」

が定説になってしまったらしい



それで私自身が何ら得することも

困る事もないのだが・・・、臨界点

というのは私のような早熟な人間

には4日だけの継続でも達してし

まうものらしい・・・。



そして、今、ひとつ言えるのは


「早く濃い恋お正月」


ということだ




お正月が来るまであと360日・・・。


今年の残りの日数に


夜空にキラキラがいくつぐらい瞬いて

いくつの流れ星が流れて・・・

寄せては返す波や

空にかかる虹をいくつ見るだらうか



ワタクシは花から花へと渡り飛ぶ

コスモス蜂になって甘い汁のみを吸い

尽くして過ごすつもりだ。



早く故意乞い臨界点!とお正月!

ビジネス的な取り組みを行うときのセオリーとして「Plan」「Do」「Check」「Action」と

いうサイクルを繰り返すなんていう迷信染みた話がある。汗


しかし、私はその「PTA」みたいな「PDCA」のサイクルにロマンを感じている。


キチンとした理論に基づいて行う取り組みならばきっと有効に機能することだらう。


ただ、悲しいかな、私ですら、その成功体験が十数回程度しかないのである。


数々の輝かしい栄光を欲しいままに手にしてきたと思われている私ですら、そんな

程度なので、下々の庶民風情では未体験がふつうで、未体験を気に病む事はない。



ふつうは「継続的改善」ということを夢見て幾多の企業戦士たちが取り組むのだが、

ふつうは頓挫するか「改善」の逆に「改悪」つまり改めて悪くなる方向に行ってしまう。

ダウン



俗に「テブレリバイバル」とか「デフレスパイラル」という「悪循環に陥るのがオチ」で

ある。


専門機関の指導員の皆様が上から目線でいくらご指導されようとも、否、されれば

されるほど、虚しい結果が待ち受けているケースが多いようである。合格



つまり「DDC」(でだし)から「CMY」(しまい)までギアが噛み合っていないことが、

明白なのである。


ご指導なさる識者さまたちがもーっとシンプルに庶民の言葉に租借して啓蒙していく

姿勢で取り組んでいたならば、もっと浸透したと思われる取り組みも多いんじゃない

かしら。って噂されている。


それこそ、その取り組みに対する「効果の検証」が不充分ではないのでしょうか、

なんていう人もいたんぢゃないのだらうか?



で、ここで世間には「非破壊検査」という興味深いお仕事をされる業界があります。

私も前職でメーカー勤務中にはクレーム等で困った時にはお世話になった記憶も

ありまして、ロマンが溢れるお仕事だと「リスペクト」致しております。チョキ



さらに、最近のトレンドとして「取り組みの非破壊検査」(或いは「計画目標や計画

実行の非破壊検査」だとか言われている)なるものが巷に溢れているそうだ。


当該する取り組みの今後を占うにあたり「方針の選択を洗濯する」ような意味合いで

破壊せずに検査する手法だそうだが、リアル社会の非破壊検査よろしく、とても技術

を要する様子だ。ひらめき電球


この際に細心の注意を支払うのは「取り組んでいるメンバーの心も破壊しない」とい

う事で、重要文化財を取扱うリアル社会の非破壊検査さながら、だそうだ。



実際にリアル社会の非破壊検査は「超音波?」や「X線?」みたいなものを駆使して

検査するようだが、この「取り組みの非破壊検査」ではどのようなウールを・・否、

ツールを駆使するのだろうか?


それは「取り組みの非破壊検査」専門機関の指導員に言わせると、ズバリ「勘」だそ

う。つまり長年の経験を基にした「直感」的な「勘」で診断するらしんだん・・いや、

診断するらしいんだ・・ん。DASH!


だから、クライアントさんからの依頼があった時に、もしかして「非破壊」でなく「被破

壊」に変更する恐れが生じる場合は、注意が必要だ。


破壊されないから、ある程度、大胆な診断も「勘」で出来るのであって、実際に破壊

されるならば、検査結果に誤認がある事が想定されるからだ。


専門機関の指導員に言わせると「非破壊検査」になるか「非非破壊検査」になるかを

見極めるのは、やっぱりここでもズバリ「勘」だそうだ。ビックリマーク



結局は何か必要に迫られて自発的に取り組む時だけに「PDCA」とか「検証」などを

行っていくべきでせう。


無理矢理やらされて良い結果が出るものではない、

その時の自分にあったギアを選んで、そのペダルを踏み込んで、サイクリング車の

ようにサイクルを自発的に回して行ってこそ本物の取り組みとなるであろう。音譜



妄想って楽しいな~ぐぅぐぅ