友人パースより来る | ととちの優雅な暇つぶし

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家無し、職無し、子無し、相方無しの4Nアラ還女史の徒然旅日記。

時々シドニー、時々日本、時々世界各地をトトロと旅しての、大したことない毎日を綴ってます。


今日は街まで出かけた。


Cityの中心にあるグレースホテルの2階にある日本食レストラン「達磨」


1930年にGrace Brothers と呼ばれたデパートのビルとしてオープン。今はホテルになっている。


パース在住の友人が仕事でシドニーに来ていて、久しぶりにランチ。


天ぷらうどんとお鮨。赤酢のお鮨はシドニーでは珍しいびっくり


この友人、来年一緒にカミーノ巡礼に行く予定の相棒だニコニコ

なかなか会えないので(去年のスキー場バイト以来爆笑)
ちょっと早いけど来年の打ち合わせを兼ねて。

といっても日程の擦り合わせだけだったけど。

彼女の休暇申請の都合で、5月早々に出発することになった。

パリで待ち合わせにして、彼女はパースから、私は日本経由でパリ入りする予定。

どうせヨーロッパまで行くなら、世界一周旅行を例年より早めに回ることにしたニコニコ

今年の分もまだ終わってないのに来年の計画とは気が早い、と思わないでもない。

でもよく考えたら、もう2026年も4か月が経とうとしている。「ついこの前、年が明けたばかりなのに」と言いながら、もう三分の一が過ぎようとしているのだ。

時間が経つのは本当に早い。

友人は私と同い年で、偶然にも明日がお誕生日。


このお誕生日プレート3000円近くで、美味しかったが、あまりにもぼったくりだと思ったけど、私の心に留めておいたえー爆弾爆弾爆弾


和食のレストランだったけど、予約の際にお誕生日プレートをこっそりお願いしておいた。

彼女、国内線の現役スッチーで、週一でバスケットボール、1月には長野のスキー場でリゾートバイトまでこなすというめちゃくちゃアクティブな女性だ。

そんな彼女が最近、スマートウォッチに「心房細動が出てますよ」と知らせてもらうようになり、今は病院に通っているそうだガーン

今後は小型の心電図装置を付けて本格的に調べるとのこと。

深刻な病気が隠れていなければいいのだけどネガティブ



色々と話して、最後は「できる時に好きなことをやり切ろう」という結論に落ち着いたてへぺろ

全くその通りだと思う。

でもどうしても会話が健康と親の事になるのは、この年代には避けられないのだろう〜か!?滝汗