あけましておめでとうございます!
長々とお休みしてしまい、
まことに申し訳ございません!
新年はいきなり更新がなくなる、
なんてことのないように、
少しずつではございますが、
進めさせていただきたいと思いますので、
なにとぞよろしくお願いいたします。
あけましておめでとうございます!
長々とお休みしてしまい、
まことに申し訳ございません!
新年はいきなり更新がなくなる、
なんてことのないように、
少しずつではございますが、
進めさせていただきたいと思いますので、
なにとぞよろしくお願いいたします。
お疲れさまです♪
「もしドラ」ならぬ「もしパチ」です。
これまでに、企業の活動として大事なことは
顧客の創造と維持ということが分かりました。
そこに必要なことが
マーケティングとイノベーションであり、
マーケティングとは
お客様が今何を必要としているのか
ということを理解する努力。
あるいはお客様もまだ気づいていないようなことを
せんじて気付く努力。
それに対して用意できた商品やサービスが
どういうものなのか伝えていく努力や実際に届けていく活動。
届けた後、それがお客様の満足に
本当に繋がったのかということを確認する作業。
これが一連のマーケティングという活動です。
とあり、イノベーションとは
お客様が持っている課題、
もしくはお客様自身も気づいていないような
将来のニーズというものがあって、
それを解決、もしくは提供していくために
新しい製品やサービスを開発していく。
世の中にはない、新しいものを作り出していく活動。
それがイノベーションです。
であるということでした。
それでは、実際のパチンコ店の
日々の運営に当てはめてみると
どうでしょうか。
モデルケースは架空の店舗、
パーラー「もしパチ」です。
「もしパチ」は駅徒歩5分、
大通りに面したパチンコ店です。
まずここで一番に押さえておきたいのは、
自店の置かれている環境、状況です。
これを理解せずにマーケティングを
行なっても、十分な効果が得られないでしょう。
「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」です!
パーラー「もしパチ」の最寄り駅は
ターミナル駅とは言えない、
普通の住宅街です。
駅自体は大きな交差点ですが、
お店の周りは住宅と小売店舗が
中心の街並みです。
お店のタイプとしては
常連さんが中心の
「地域密着型」となります。
このお店ではどのように
マーケティングを進めていけば
よいのでしょうか。
次回から
このパーラー「もしパチ」での
マーケティングについて
考えていきたいと思います。
お疲れ様でした!
お疲れ様です♪
「もしドラ」ならぬ「もしパチ」です。
本日は少し話を外れまして、
PDCAサイクルについて
お話させていただきたいと思います。
PDCAサイクルとは、
管理業務を円滑に進めるための手法の一つで、
Plan(計画)
Do(実行)
Check(評価)
Act(改善)
という4つをひとつのサイクルとして
品質管理を行い、Act から Plan へ
次のサイクルへとつなげると、
継続的に業務品質を向上することが
できるという考え方です。
日頃からPDCAサイクルを
意識して業務にあたれば、
よりよい結果につなげることが
できそうです♪
ありがとうございました!