嫁話の続きが途中です。
過去の記憶を思い出すことは心の奥底に沈殿している感情がわいて来るので、なかなか進めないんですが、
思い出すことで気がつかなった事が見えて来たりで、悪い事ばかりでもなさそうです。
今日はさらりと、義母の81歳(数え年)の誕生日パーティーのお話です。
11月末。
コロナが拡散し始めているソウルでしたが、
予防をきっちりとして行いました。
料理は殆んど義母の孫娘が準備してくれました。
(ありがたい❗)
ここで、なんですが、長男の嫁ディスりです。。。。
長男の嫁は24年間で一度だけ(還暦)の誕生日パーティーを開催しただけで、今まで私が誕生日の食事を作ってきました。
昨年から孫娘が「孝道」したがり、2年連続で、誕生日パーティーの先導してくれました。(涙)
この日は長男の嫁一番遅くに登場。
お仕事だったそうですが。(←休みを取れなかったのか、取りたくなかったのか、、、。土曜日だったんですがね)
牛カルビニ、ノリャンジン(노량진)で買った熟成刺身、チャプチェ 若布スープ、サンマの生干しのクァメギ、茹でたイカの酢コチュジャン合え、等でした。
●義母の誕生日パーティーは11月末のことです。
コロナの警戒が少し緩い中での家族だけの誕生日パーティー。年齢の上のかたはには、「생신」といいますが。
久しぶりにあった親戚兄弟。
義母には、とても幸せな時間だったようです。
実はこの日をきっかけに夫の兄弟と家族とお互いのわだかまりを解く為の ワン ステップになりました。

