続き


子供が3人いて一番お金がかかる時期なので、スマホ通信料金はかなり家計に影響を及ぼす。今現在の社会は学生もスマホがないと生活ができず、自習勉強などもネットで講義を聞く方法でするので、寮生活の子供には必受品になってくる。
スマホからwi-fi に連結した公有機(ルーター)を使いタブやNoteブックpcをつかったり。
次男のスマホが故障した。
それも、契約期間あとわずか20日ほどのところだった。
いろいろ模索した結果、契約金の残金を自己負担して新しく2年契約でローンを組みスマホを使う方法しかなかった。
次男は前々から次に使うスマホはI - phone を希望していた。
今回訪れた代理店は 常連店舗でもなく、いきなりの飛び込み店舗だった。
修理センターの道路向かいにある店だった。
長男が大学在学中に自分で勝手に契約した通信社が残りの家族とは違ってたからだ。
しかしなんの吉縁なのか、その代理店には次男の希望するiPhone が破格の値段で展示されていた。
ケチな旦那のことだから再契約では安いスマホを掴まされるのではないか..という不安もここでなくなった。
資格試験も合格した事もあり次男のiPhone 希望も要求がすんなりとおった。
おまけで名義交換の対象の長女のスマホも画面のガラスが割れながら契約満了までと、なんとか持ちこたえ使用していた。この娘のスマホも再契約をすることにした。 (2台のスマホ契約のアポ取りに成功したな この代理店)
スマホの契約に必要な書類を取り寄せるには最寄りの住民センターに行かなくてはいけない。この時点で時間は既に午後5時30分を過ぎていた。住民センターは6時には業務を終えるので時間がない。
ここから私達家族の運の付きを試される事になる。
代理店のある場所は私の住む地域よりずっと都会で市内でも中心地にあった。
沢山の店舗が並び車の通りも激しく、ここはソウルかい?
と言うような混み具合。それも夕方。
車の往来が増える時間だった。
6時までの住民センターの業務時間に合わせ代理店近所の住民センターと、夏休みの補修で学校にいる高3の娘を迎えに行く事にした。長女の学校が代理店から車で10分ほどの距離にあることもあり、再契約には使い古したスマホからアドレスの移動もあるので、長女もこなければいけなかった。
順序よく夕方で車が混み始める道をうまくすり抜け娘を車に乗せ目標地の代理店に向かう途中に、私のスマホに知らない番号から電話が鳴る。
それも携帯番号。
普段知らない番号はでないのだが、出ないといけない気持ちにさせられ、出た。
代理店のオンニだった。
未成年の契約には身分証が無いので住民センターで 追加の書類を取り寄せてほしいとの事だった。
地理も普段から住み慣れといない地域であるのに、運良く市役所が通り道にありそこで 午後5時55分に滑り込み!
めでたく書類確保。
私達家族は 結局、2ヶ所の住民センターをわずかな時間でまわり書類を確保したのだ。
すごくツイてる

めでたく娘のスマホも再契約をする手続きが整う。娘も同じiPhone 6
ラッキーな事3つ目


子供たちの2年間の憂鬱が解消される瞬間だった。




そしてこの次にもう一つオプションがつく事になる。続く。長い!
子供が3人いて一番お金がかかる時期なので、スマホ通信料金はかなり家計に影響を及ぼす。今現在の社会は学生もスマホがないと生活ができず、自習勉強などもネットで講義を聞く方法でするので、寮生活の子供には必受品になってくる。
スマホからwi-fi に連結した公有機(ルーター)を使いタブやNoteブックpcをつかったり。
次男のスマホが故障した。
それも、契約期間あとわずか20日ほどのところだった。
いろいろ模索した結果、契約金の残金を自己負担して新しく2年契約でローンを組みスマホを使う方法しかなかった。
次男は前々から次に使うスマホはI - phone を希望していた。
今回訪れた代理店は 常連店舗でもなく、いきなりの飛び込み店舗だった。
修理センターの道路向かいにある店だった。
長男が大学在学中に自分で勝手に契約した通信社が残りの家族とは違ってたからだ。
しかしなんの吉縁なのか、その代理店には次男の希望するiPhone が破格の値段で展示されていた。
ケチな旦那のことだから再契約では安いスマホを掴まされるのではないか..という不安もここでなくなった。
資格試験も合格した事もあり次男のiPhone 希望も要求がすんなりとおった。
おまけで名義交換の対象の長女のスマホも画面のガラスが割れながら契約満了までと、なんとか持ちこたえ使用していた。この娘のスマホも再契約をすることにした。 (2台のスマホ契約のアポ取りに成功したな この代理店)
スマホの契約に必要な書類を取り寄せるには最寄りの住民センターに行かなくてはいけない。この時点で時間は既に午後5時30分を過ぎていた。住民センターは6時には業務を終えるので時間がない。
ここから私達家族の運の付きを試される事になる。
代理店のある場所は私の住む地域よりずっと都会で市内でも中心地にあった。
沢山の店舗が並び車の通りも激しく、ここはソウルかい?
車の往来が増える時間だった。
6時までの住民センターの業務時間に合わせ代理店近所の住民センターと、夏休みの補修で学校にいる高3の娘を迎えに行く事にした。長女の学校が代理店から車で10分ほどの距離にあることもあり、再契約には使い古したスマホからアドレスの移動もあるので、長女もこなければいけなかった。
順序よく夕方で車が混み始める道をうまくすり抜け娘を車に乗せ目標地の代理店に向かう途中に、私のスマホに知らない番号から電話が鳴る。
それも携帯番号。
普段知らない番号はでないのだが、出ないといけない気持ちにさせられ、出た。
代理店のオンニだった。
未成年の契約には身分証が無いので住民センターで 追加の書類を取り寄せてほしいとの事だった。
地理も普段から住み慣れといない地域であるのに、運良く市役所が通り道にありそこで 午後5時55分に滑り込み!
めでたく書類確保。
私達家族は 結局、2ヶ所の住民センターをわずかな時間でまわり書類を確保したのだ。
すごくツイてる
めでたく娘のスマホも再契約をする手続きが整う。娘も同じiPhone 6
ラッキーな事3つ目
子供たちの2年間の憂鬱が解消される瞬間だった。
そしてこの次にもう一つオプションがつく事になる。続く。長い!