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ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する

日本オリジナルの教育技術「nTech」を今ここに活用し、誰もが自分のDignity(尊厳)を咲かせる生き方が当たり前になる世の中にしたいです。日本を世界の学校に✨

このポエムは、アサヒビールの名誉会長をされていた中條会長とのご縁から、

会長から頂いた手書きのお手紙を読み、また中條会長とNoh先生との関係性の中で感じた世界をポエムにしたものです。

 

 

 

戦後74年、

耐え難きを耐え、忍び難きを忍び

一滴の涙も見せずに頑張って来た日本の涙を

魂深くから分かってくれて、迎えに来てくれ、

癒してくれたのは、令和哲学者のNoh Jesu先生だった。

20歳の時、大好きで尊敬している
大学のゼミのフランス人の教授に言われた
 
衝撃的な一言を思い出した。
 
彼女はフランス人ですが、めちゃくちゃ侍な
日本人の男性と結婚して子どもも2人いたし、
 
ホームパーティーで先生の家に遊びに行けば
座敷の床の間に生け花が飾られ、
 
今日のご飯は何?と聞けば「甘鯛の塩焼きと
味噌汁」
 
好きな作家は誰?と聞けば「三島由紀夫、
侍、カミカ〜ズ!」と答える程、フランス文化のみならず、日本文化にもかなり精通している方だった。
 
その彼女の口から、
 
「日本は、教育の犠牲者です」
 
という言葉が出てきた時に
私は驚いた。
 
え?何故?何を以てして
そう思うの?
 
分からなかった。
 
大学を卒業して、
マルチリンガルなクラスメイトたちと
北米のパリ、モントリオールで
建築インテリアデザインという学びを
共にした時、その意味を私なりに理解した。
 
7ヶ国語も母国語と同じように話し
弁護士でありながら、また飛び級で
学んでいる世界各国の天才が集まっており、
 
そんな中で日本人である自分が
なかなか存在感を発揮できないということ
以上に相当ショックだったこと、
 
それが『日本人に哲学がない』
 
ということだった。
 
いかに流暢に英語はもちろん、
多言語を話せたとて、
 
その話しの中身にその人の哲学が見えない
交流程、情け無く、恥ずかしいと
感じるものはない。
 
それなりの成績は修めたが、
屈辱的な想いを持って日本に帰国。
 
日本社会に入って普通に働きながら、
この屈辱が埋まるどころか、深まり、
日本社会に絶望感ばかりを蓄積してきた。
 
哲学不在の日本。
 
令和哲学者ノ ジェス (Noh Jesu)先生は
戦後教育により骨抜きにされてしまった
日本に骨を入れ、本来の日本のシャープな
論理、感性を回復させる教育革命を
起こしている人だと感謝しています。
 
日本、本来の素晴らしさを
もう今は、取り戻さなければならない。
 
もう今は、泣かなければならない。

 

 

こんにちは、モルフィです。

6月1日でNRグループと出会って丸18年を迎えました。

 

契約書を交わして、翌日に会社に退職届を出し、翌々日にプログラム受講費も銀行に振り込み、

話しを聴いて直後に決断、3日で入金って今思うと超スピードだなと。。

 

そこから18年。今もおります!!笑

 

最初の8年は東京、

次の10年は福岡に拠点を移して活動して来ました。

 

東京にいる頃は、アーティスト活動をメインにしていたので、

福岡に来てからのnTech講師やセッション士のイメージしかない方は

想像ができないと思います。

 

アメブロももう相当長く書いていますが、過去のブログで見つけた

パフォーマンスの映像をシェア。

 

私のポエマリーソングのスタイルを作ったきっかけが、

nTech創始者、令和哲学者のNoh Jesu先生です。

 

昨日先生のランチクエスチョンというオンラインイベントに参加したのですが、

そこで韓国の歌を解析する内容があって、先生の解析を聴いてからその曲を聴くと

本当に涙が流れて止まりませんでした。

 

先生が世界を解析する結果が彼が書くポエムであったので、

私はその世界に瞬く間に魅了され、彼のポエムを片っ端から

覚えて、それに曲を付け、ポエムを歌うように朗読する

ポエマリーソングをモルフィパフォーマンスのスタイルにしました。

 

こちらのパフォーマンスは

①Peace-full Heart(モルフィ作)

②侍スピリット(モルフィ作)

③博多山笠の祈り(Noh先生のポエム)

 

になります。

 

 

Noh先生にあなたの花はなんですか?

という質問をした時に書かれたカード発見。

TPPを代官山で開催した時ですね。。