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ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する

日本オリジナルの教育技術「nTech」を今ここに活用し、誰もが自分のDignity(尊厳)を咲かせる生き方が当たり前になる世の中にしたいです。日本を世界の学校に✨

須藤元気。。
あきのお兄さんのお友だちで、、、
元々格闘家。結構本も書いていたりと多彩な人だと
思っていたけど、、

最近ではこれなのね。

いつも世界基準でモノゴトを考えるという
world orderは、マイクロソフト社のWPCの
オープニングパフォーマンス in 2011で、観衆を
間違いなく感動させた。

この動きを観ていると日本らしさを感じる。

We're still recovering...
Nice speech,Genki!!

世界中にすごい勢いで広がっていることで有名なカンナムスタイル。

見てると広がるのも納得という感じがする。
ある人曰く、毎朝カンナムスタイル踊って一日をスタート!!
という人もたくさんいるらしい。

確かに、、、
eazy ダンス!
eazy フレーズ!
eazy サウンド!!

踊りやすい。
歌いやすい。
覚えやすい。
ノリやすい。

特にスマート化が進む今の時代、
一人ひとりの個人が∞爆発したいエネルギーが
溢れているので、無意識にニーズをつかんで
しまったのかな、、、などと想いつつ。。。

しかもまた、この歌ってる方も、本当に
普っ通~のちょっとぽっちゃりのおじちゃん。

なんだけど、、、
パフォーマンス全開ーーーーーー!!という感じで、、
ここまでスッキリ気持ちよくいってしまえば、
人間怖いものはないなと思いました。

人間って、、、、例えば
何かやったことのないことをチャレンジしようと
自らに決断を迫る瞬間って、逃げたくなったり、
一歩が踏み出せない、勇気が出ない時があるけど、

カンナムスタイル見てると、悩むこと自体が
とってもバカバカしく見えてくる。

この世界、、、
自らの∞の可能性を信じて、、、
どんなことであれ、

飛び込んで思いっきりやってしまったもん勝ちなんじゃない!?

それが、世界70億人すべてにとって、宇宙森羅万象にとって
喜ばれる価値のあることだったらなおいいだろうけれどね。。

オッパ、カンナムスタイル!!!

日韓ビジョン同盟の事務局をしているチハのオススメで、気になっていた日韓共同製作の映画、"道~白磁の人~"を観ました。久しぶりに号泣した作品でした。

今、韓流ブームも起きて、まるで日韓は簡単に仲良くなれるかのような錯覚に陥りそうになりますが、決してそうではない、日韓が仲良くなるということは、世界中の他のどんな国と仲良くなるより難しい道であるのかを感じました。同時に、それが可能な力を持っているのが、日韓ではないかと確信しました。

日韓併合を含む歴史の背景は非常に複雑で、文化芸術による友好は確かにいい影響力を与えてくれるけれども、もっと深いところでの強烈で壮絶な価値判断基準の教育による信念は、その認識を正しく整理整頓できる新しい教育がない限り難しいと思いました。

互いが互いの固定した価値判断基準をほどき、ゼロ化して出会うことが果たしてできるのか?

主演の二人は、日本人、韓国人でありながら、正にその心から出会い、関係性を築いてきたモデルの一つだと感じました。

そして周りの日本人や韓国人がまた、そんな彼らの生き様を通して、変化していった姿はまた感動でした。

日本人の立場からみても腹立たしいと思う場面、韓国人の立場からみても悲し過ぎると思う場面、全ての観点に立場チェンジしながら感じる中で、同じ地球人の観点で出会う時には、やはりすべての境界線をほどいた一つから互いの違いを受け入れ、仲良くありたいという気持ちが生まれるのが、本来の人間の自然なあり方ではないだろうかと思いました。

周りで観ていた観客からもすすり泣きの声がたくさん聞こえていました。形だけの日韓友好ではなく、これまでの歴史の痛みもすべて受け入れた上で、一番深いところからの日韓ひとつながりを実現したい理由は、世界の危機を突破できる新しいアジアの時代を切り開くのは、日韓のパートナーシップしかないと確信するからです。

今日はまた一つ想いを蓄積できました。
オススメしてくれたチハ、ありがとう(#^.^#)日本人や韓国人にも観ていただきたい作品です。

最近韓国のKPOPアーティストは日本で人気ですよね。


韓国の方って情緒的で野性的魅力が溢れ、感情表現も
ストレートで豊かなので、それが映画やドラマ、
音楽などの中でもそのまま表れているのを感じます。


頭ではAと思っていても人前ではBと言ってしまう日本人、
建前と本音を使い分けることが当然の日本文化の中で、
日本人は特に陰的感情を抑え続けてきたからか、
韓国の映画やドラマ、音楽の中では感情を解放できるから
作品たちに没入集中し、魅力に惹きこまれているのかな。。


韓国語で喋っている人たちのイントネーションを聴いていると、
日本語とは全く違って抑揚が豊かで、フレーズの中にも
多様な感情が織り交ぜられたリズムを刻んでいる。
それを基準に聴くと、日本語がとても単調に聴こえてしまう。


私は以前まで韓国の俳優やアーティストはあまり詳しくなく、
初めて目にしたのが釜山国際映画祭でローガン・ラーマン氏と
オープニングトークをするチャン・グンソク氏だったので、
最初にグンソクさんのイメージが入ったから、
凄い人だ~という印象になったのかも知れない。


実際彼の活動を通じて、人格の素晴らしさや多彩さに感動し、
日本も韓国に対して学ぶところが本当にたくさんあるんだな~
と前にも増して感じ、リスペクトするようになりました。


ちなみに最近2PMというグループが、4thシングルをリリースして、
PVが目に止まったのですが、今までの無限大アウトプット!!的な
KPOPのイメージから、ちょっと日本人が好む“間”のある
サウンドになったように思いました。
韓流から、ちょっと日韓流な感じかな。。


また、韓国の方って、流暢な英語はもちろん、日本語も
上手な方が本当に多くて、彼らももちろん日本語で歌っています。

彼らのように日本で活動する韓国のアーティストが増えることは、
これからアジアの時代が拓かれていくタイミングの中で、
日本と韓国も今までにはない新しいパートナーシップを組んで
いく上で、非常にいい影響を与えてくれていると思います。


映画や音楽、芸術の力で、社会を変革していくような流れ、
私ももっと作れるようになっていきたいなと思います。

2PM、『Beautiful』素敵な曲ですよ~❤

学生時代からずっとお世話になっている先生に再会しました。

福岡ドームのスーパーボックスにご招待頂いてたのですが、
一人ひとりみんなを大切にされる姿勢は相変わらずです。

私自身も生きることが一番辛かった時代に支えて頂きました。
これからも先生への感謝を忘れることはありません。

いつか、先生を超え先生を感動させる人間に成長することで
先生への感謝と尊敬、変わらない信頼を表現し伝えることができる
時が来たら本当に幸せだし、実現したいと思います。

いろんな方々がいらっしゃって恐縮でしたが、久しぶりに先生の前で
自分の曲ではない歌二曲を自分の解釈で歌わせて頂きました。

カラオケでも歌いますけど…。

ホイットニーの『グレイテストラブオブオール』
そしてマライアキャリーの『Hero』