愛とは* | ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する

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日本オリジナルの教育技術「nTech」を今ここに活用し、誰もが自分のDignity(尊厳)を咲かせる生き方が当たり前になる世の中にしたいです。日本を世界の学校に✨

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仲間と2人で、友人のお店で食事をしました。彼は、日本に23年住んでいて、

多くの日本人のカウンセリングもされており、外国人でありながら、

『大和の心得』がある方のように感じます。

 

私たちが訪れた際にも、京都から、タイへマッサージを学びに行った帰りに

立ち寄ったご友人がいらっしゃっていて、カウンセリングをされていました。

彼と話しをするだけで、みんな元気になって帰っていくというのも、

彼女の顔を見て納得できました。

 

京都のご友人を見送った後、3人でご飯を食べながら、いろんな話しをしていました。

そこで、愛とは何なのかについて話しをし始めたときに、

彼が書いたキーワードがこれ。

 

『 LOVE MEANS NEVER BE WORRIED. 』

 

彼曰く、愛とはどんなことも許せるもの。

 

 

受け入れられないものがひとつもない愛ということですよね。

どんな条件状況が来ても、相手を許すことができる愛ですよね。

 

 

簡単に言いますけれど、人間で生きている以上、判断基準の異質性や

不完全性を持っているから、全てを許すことは難しいですよね!!

誰かが、どこかで、受け入れられるよう現実を捉え直し、ポジティヴに

思い直す努力をしない限り、悲しみや苦しみなどの不幸を、ありのままに

許せる程、人間の心の器は頑丈ではありませんよね。

 

私だって、過去に何度も、いつか絶対復讐してやる!!という殺意を

持った人なんてたくさんいますから、、実際。

 

だとしたら、どうすれば、全てをありのままに受容できる愛を、

人は身につけることができるのでしょうか。

 

 

現実に起こる現象世界を、どのように認識することで、

全てを受容できるのでしょうか。

 

そう、実は人間が持つ『認識方式、理解方式』

その秘密があるのです。

 

現実に私たちが観ている世界では、物や存在が、存在しているという

『観点』が常識ですよね。しかし、それ自体が条件によって

コロコロ変わる錯覚であり脳が見せる現象世界だというのは、

脳科学の進歩により明らかになってきました。

 

だとすれば、脳が見せる錯覚ではなく、脳のフィルターを外したとき

『実在』として、何か、つまりありのままの世界が存在している

ということです。残念ながら、人間の脳機能において、

それを認識することができない現実があります。

 

この『実在』を認識できないことが、人類共通の限界であり、

脳が見せる現象世界に囚われて、不信、不安、不平、不満、

恐怖、相対比較、ジェラシー、他人否定、自己否定が

終わらない理由なのです。

 

 

実在を言い換えていうならば、『HITOTSU』ですね。

そしてそのHITOTSUというのは、単なる精神論や宗教、ワンネスの

世界とは次元を違えるもので、1から無限を生み出す

『剰余発生メカニズム』であり、明確な論理とイメージで、

これを学問体系化し、日常に応用可能な『認識技術』、

5次元認識テクノロジーとして、教育プログラムにまで

進化させることに成功した人物がいます。

 

この技術は14年前日本で発見され、200人以上の日本人と共に、

これを育て、世界文化の発展の為に、日本から世界へと、

人づくり産業、認識産業として発信していこうとしている

人物でもあります。

 

You know who it is?

 

It's Noh Jesu!

 

Spirits of JAPAN MISSION, JAPAN DREAM!!

 

5次元イメージで、全てを許せる愛そのものになりたいですね~。

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