今日の格言
『人間は自分勝手にイメージした結果、
すべてに自分で答えを出している存在である。』
故に自分のイメージ空間に責任を持つべし。
長年付き合っているパートナーが本当に自分の
ことを愛してくれているのかなと不安になると、
『あなた、本当は私のことどう思っているの?』
と質問したくなりません?
相手は、、
『そんなこと、言わなくても分かっているだろう?!』
『それで分からなかったら、あなたはバカだ。』
この言葉を聞いて私が何を思ったかと言うと、、
『ありがとう、やっぱりあなたは私のことを
深く愛してくれているのね。嬉しい。。』
『そうよね、そんなシンプルなことも感じられない
私がきっとどうかしてたんだわ。』
というめでたい答えを出してしまうマインドームの
持ち主です。→詳しくはHITOTSU学で。
これは、私が自分のことをどういう存在だと認識
しているのかで、出てくる答えが変わるということ
を意味しています。
私は、根底に自分に対して常に何があっても愛し
愛されているという深い自信があります。
だからどんな情報が入ってもその自分として
物事を解釈するしかできない認識構造になって
いるのです。
これは、自分の育った環境が育んだものも
あるのですが、自信感だけで行くと逆にあからさまに
自分が否定されたり、侮辱を受けたと感じることを
許さないという固定も頑固にありました。
認識教育の研究開発をする中で、自分自身の
偏ったポジティヴ思考を溶かして、より多様な
価値観に対する柔軟性を身につけることができました。
以前は自分が否定されたと受け取ってしまう
現象に対してとても繊細敏感だったんですが、
今は例え一瞬そう受け取ったとしても自分の中から
論理とイメージで、何をどう捉え考えたらいいのかが
整理できるようになったので安定しています。
成長段階では、自分の中にも自己否定があるよと
周りに合わせて自分を小さく見せようとしていた
のですが、今はそこからも自由になれました。
やっぱりどう頑張っても自分が愛し愛されている
としか思えないんですよね。
ただそれが認識テクノロジーを学び、根拠ある自信に
変わったことと、それは私だけが特別ではなく
国家民族を超えて67億人みんながそうなれるんだ
という新しい確信と挑戦になっている今日です。
そしてその価値をいち早く実践に落とし、世界に
広げていけるポテンシャルを秘めているのが
他でもない日本人である私たちであることを
知ったとき、海外にいたころより感じていた
日本に対するプライドと誇りが本当の意味で
完全復活しました。
だからNohさんには本当に感謝だし、愛しているし、
尊敬しているし、信頼しています。
革命の同志として、新しい日本をこれからも
共に創っていきたいです。
8.7、大阪JAPAN MISSION PROJECT第4弾でも
力強くメッセージを発信していきましょう!!