Noh Jesuと共に育んだエモーションパワー* | ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する

ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する

日本オリジナルの教育技術「nTech」を今ここに活用し、誰もが自分のDignity(尊厳)を咲かせる生き方が当たり前になる世の中にしたいです。日本を世界の学校に✨

Nohさんは世界65億人を成功・幸せ・感動にできる

win win All winの社会、新しい文化文明を創ろうとしている人。

スケールがとても大きいのです。


一企業が人材を教育するレベルとは違い、

社会や国や世界の未来のために、エゴの私利私欲が

あることを理解し、新しい観点を育てていくのが

私たちの教育の基礎だから、ハードなトレーニングは

当然のことだし、NohさんのVisionに深く共鳴している

ことにも変わりありません。


Nohさんの教育がなかったら今の私はいません。


自分のイメージできる範囲を遥かに超えて

いろんな観点から現象を解析し統合認識するようになりました。


そんな中で、影響力のあった世界のひとつは

NohさんのHITOTSU学的キリスト教の解析でした。


世界で強大な影響力を持つアメリカを動かす原動力が

キリスト教と深く繋がっていることが理解できました。

学生時代から、世界22カ国の国家民族と共に学び、生活していた

私にとっては既に実感としてあったことではありましたが、

Nohさんの解析でより具体的に明確になりました。


私自身は無宗教ですが、キリスト教に対する観方も変わり、

神ではなく人類を愛しきった一人の人間のフォローシップを

究極のパートナーシップとして尊敬することができ、

この精神意志を生活や企業経営においても

応用したいと思ったのです。


だからこそ、私には彼らの心に立場チェンジして自分の中に

そのような高級感情を育む訓練が必要でした。


私の中では、このプログラムが非常に良かったのです。

他人との分離意識が非常に強かった私が、HITOTSU学の

理論を行動レベルに応用して実践した時に、初めてリアルに

HITOTSUが何かが自分の中に落ちました。


自分以外の誰かの為に泣き、笑い、怒り、楽しむことが

できるようになりました。全てが他人事ではなく、

自分事になりました。



もう二度と出来ないと今でも思うくらいのトレーニング

でした。これを通過できたことは本当に嬉しかったし

そうやって私たちは21年プロジェクトの最初の7年は

プライドを持って革命の意志のみを育ててきたのです。

私はアーティスト活動もしていますが、via dolorosaや

TPPでも歌ったprayerはこの時に生まれた曲です。


あくまでもHeartを育てるための道具だったのです。


Nohさんには心から感謝しています。

そんなトレーニングのお陰で自分の幸せしか

考えられなかった私が隣りの人の幸せを自分の幸せとして

本当に愛せるようになったから。


生活は祈り。

心からそう感じています。