毎週水曜日はイオンモールとなみ2Fにて11~16時半の間待機していますが、来週1/23(水)はご予約の方がいらっしゃらなければお休みいたします。ご了承ください。
いつもご予約表などは出していないのですが(たいてい混み合わないため)、どうしたわけか今日はお客様が重なり・・・長時間お待たせする方も出てしまい、本当に申し訳ない思いになりました・・・
き時間等わかる仕組みなどが欲しい、とのお声をいただいたので、もういい加減?準備するべきなのか、と考えだしました。平日ゆえ混まない日が多く、今までそのへんおろそかにしていたのですが・・・
イベント等でも最近あまりご予約表を出さないことが多くなっていたのですが、やはり混雑状況をお知らせするためにも、ご予約表は出したほうがいいと反省しました。ブログでは、前日までのご予約状況をお伝えすることは続けていきます。
1/18(金)のレピさんでの空き時間は15:15~17:00、となっております(延長可)。
1/26(土)、27(日)のもく遊りんさんにての待機日は空いています。
全てのお問い合わせは natsue58@hotmail.com までお願いいたします。
さて、以前書いた記事なのですが、インフルエンザについて書いた記事を再掲します。
ちなみに、とあるお医者さんが講演会で言っていたのは、インフルエンザにかかるのは、100人いたら7人くらい。つまり7%の人がかかる。残り9割の人はかからない。
自分がその9割に入る自信があれば(?)、予防接種は打たなくてもいいんじゃないか。
これは、100本のおみくじの中に凶が7本入ってるイメージで、それを自分が引くかどうか、というふうにも言えると・・・
私自身は、インフルエンザがおみくじの凶、としてる時点でそれは信じないですが・・・
インフルエンザ自体は凶でもなんでもないと思います。
医師の方も言っていますが、99%は自然に治る。残り1%の人が重症化したりして大変なので、そういう人には予防接種はいいのだと。
まあそもそも、そのほとんどかからないという割合なのに(学校など集団生活の場では割合は上がる)、そっちをわざわざ見る、可能性を探す!っていう考え方、あえてマイナスやネガティブを拾いに行く!という姿勢が、私には相容れないなあという感じです。
9割以上かからないなら、そっち側だと信じちゃだめなのか?なぜあえて7%に入り込もうとするのか・・・
そして、インフルエンザにかかっても人は治せる力があるし、むしろ溜め込んだ不要なものを熱なんかで排出してくれる、いわばデトックス作用が起こるのに、それをあえて忌々しき存在、とする必要もないのではと考えます。
もちろんそれで重篤な症状になる方もいて、だから危険なのよ!という考えもあるでしょうが、それを言うならば、それこそ世の中のあらゆることには危険があるのであって、車に乗れば事故の危険、外に出るなら事故に巻き込まれる危険、自転車に乗れば転倒する危険・・・などなど、「最悪なケース」を想定したら果てしがないしきりがない。
最悪になるケースもあればそうならないケースも両方可能性として存在してるなら、ポジティブなほうを選択すればいいのにな、という思いです。
でもこれは物事の捉え方の違いなので、世の中をどう見るか、人生をどう見るか・・・は人それぞれであって、無理に変えることもできないし、強要できることでもありません。
自分はどっちを選択するか、どんなふうに生きたいか、という違いだと思います。
ちなみに私自身は、インフルエンザの予防接種は受けたことがないし、受けるつもりもありません。
ワクチンの作り方を知ったときに、めまいがしたというか・・・この不自然すぎるものを自分の体に入れる必要性をどうしても感じられない、入れたくない、との思いがあるからです。息子にもしかり。
健康な体に針をぶっ刺してこのよくわからない存在のものを子どもの体に入れる必要性が感じられない。
でも、ありとあらゆるものを拒否するつもりはなくて、息子は西洋医学のもと手術をして助けてもらった過去があるので、それが必要なことはあると思います。ただ、インフルエンザの予防接種に関しては・・・絶対大事!自分に、家族に必要!と思えないからしない。というだけです。
インフルエンザワクチンは卵から作っていて腐りやすいので、どうしても防腐剤が必要で、それで水銀を使っているのも問題になっていますよね。
エチル水銀だから水俣病のメチル水銀とは違う、メチル水銀よりも6~10倍速く体から排出される、と言われても・・・でもやっぱり体に入ることには変わりないし、それが絶対必要な理由が私にはわかりません。
水銀フリーなインフルエンザワクチンも作られるようになりましたが、でも代わりに添加されている防腐剤がこれまたアナフィラキシーショックを多く起こす結果が出ていたりと、やっぱり嬉しい報告ってのがなかなかなく・・・
それなら私は、副作用の心配もない、食べ物で予防するのが自然だし安心だな、と考える派です。
一番手っ取り早いのは毎日梅肉エキスをなめたり、梅干しを食べることだろうなと感じています。あとは、インフルエンザのことを頭からなくす!
それでもかかったら・・・それはきっと、何かのメッセージがあるはず。休養しなさい、って意味だったり、何かに対して頑張りすぎてますよ、とか、家族のことをもっと見つめて、って意味なのか・・・何か、意味があるはずなんです。それをありがたく受け取ればいいだけ。
・・・うん、やっぱり、インフルエンザは怖いものではないよなあ、というのが私の結論です。
もちろん、それによって命を落とされた身内の方やお知り合いの方がいらっしゃる場合は、失礼な言い方になってしまうのは承知です。
ただ、完全ネガティブ、な捉え方だけになるのは、避ければいいのではないか、と感じています。それこそネガティブな集合意識の思う壺なので。
自分がどういう意識を選択し、重要視して生きているかの目安にもなりますね。
それでは皆様、 明日も素敵な一日をお過ごしください![]()
