ということで独自で魔法的なものを考えてみます。
こんな設定あったら萌える的な。むしろもっとやっちまえ!的な。
てことでやります。
ちなみに大塚さんののサイトでやってる小説の設定でもあります。
下らない文章を長々と書くサイトですけど・・・誰か来ないかと日に日にずっと思っております。
しつこくとも言いますぜ・・・誰か来てくれー!
・・・と、置いといて。
まずは空を飛ぶとか治癒とかモノを浮かせるとか。
こういうのって「魔力」みたいな力を直接使う=属性がないという公式(笑)が成り立ち、
「無属性魔術」と呼ばれる。
よくRPGとかポケモンとか炎タイプとか火属性とかそんな設定あるじゃないですか。
ネギま!だとあの魔法ですね。
そんな属性が区別されてない、属性が無いで「無属性魔術」と。
そのまんまじゃねえかwww
で次。
まず四大元素の「火」「水」「風(実際空となってる場合が多いけどここでは風)」「地」
コレ基本みたいな感じで。
後々出て来る設定として「氷」「雷」とか色々。
とにかく区別がつく、属性があるみたいな感じで「属性魔術」。
・・・こんな設定ってベタだけど好きだな。面白いし、弄りがいがあるwww
でも難しいと分かりにくいから簡単にまとめられるといいですよね。
後、わっち的には魔法とかで使う呪文って結構重要だと思うんです。
昔ながらに「言霊には力が宿る」みたいな言葉があるじゃないっすか。
つまり、言葉をきっかけにしたり、魔法の威力を高めたりなど・・・真剣に考えれば結構重要だと思うんですよね。
勿論技名も言霊だからこういった力が発生する。
というか言葉自体凶器ですからね。わっちが日ごろ言われてる言悪口とかももうグサグサ刺さってますからね。
辛いぜ・・・。
てことで今回はまとめでした。
では。