激しく襲ういんもうの痒みと闘いながら、私はグ○ーを徘徊していた

味を、いやAJIをしめたのだ。

つい先日北海道産の極上ケツを堪能した私は
おせおせのイケイケムード全開であった。

異常なほどけつにこだわる私の好きな有名人は、みなさんご存知
BUFFIE、 バフィである

彼女はまさに生ける尻神さま、動く世界遺産。

そんな和製バフィ、
極上のけつを成敗する為、私は来る日も来る日もグ○ーでの調査活動に勤しんだ。

しかし、調査活動は困難を極める…


何故ならば、プロフにどんなけつしてるか書いてるやつがいないからだ。

まさかの難題直面…

世の中は本当にうまく行かないものだ…


と、落胆した私に差した一筋の光…

姉Can好きのショップ店員26歳。

実は、いいけつとショップ店員には密接な関係がある。

常に立って働く店員さんはけつ筋が発達しプリンプリンに形成される

これがかの有名な
ケツキンメデスの法則である。



さっそく私は彼女の伝言板にメッセージを書き込んだ。
2009

世の中のふしだらな女性たちを成敗すべく一人の男が立ち上がった…

私だ。

任務遂行のため
危険を承知で私は単独で悪評たかいグ○ーの地へ降り立った。

そして、先日1人のふしだらな女性を成敗し、

見事、彼女の人生の汚点になる事に成功した。

目指すは
次なる任務である…
私がここで、尻神様こと事務員さんとの馴れ合いを綴ってから二週間がすぎた。

そしてこの度めでたく運営側よりアクセス禁止なる師恩をうけた。

これもひとえに皆様方のおかげであろう。

どうやら私のブログは健全なサイトを目指すここにはふさわしくないようだ…。

そこでラストを飾る今回は、ちょっぴり甘くてホロ苦い純粋な私のエピソードを綴ろうと思う次第だ…

では、はじめる

あれはそう…、

2008、夏。

地球温暖化が身近に感じられるほど、連日ジリジリとした暑さが続いていた夏の日、

あまりの暑さに
理性を失いムラムラしてしまった私は、

ある作戦を思い付く。

その作戦名…

『むちむち事務員さんがトイレに入ってる隙に隣の壁からトイレの音を聞いちゃおう真夏の大作戦!!』

暑い夏にはぴったりの純情企画である。

そして、

チャンスはふいにやってくる。

事務員さんがトイレに入ったのを確認した私は

一目散で壁に耳をあてる

そして、すべての聴力を左耳にあつめ、最大限に一点集中する。

最大集中である。

私の聴力が

持てる聴力の限界を突破したとき…

かすかに聞こえる…


うなり声…

ウンコしてました

大の方でした。