オオゼキで198円だったので、迷いなく購入。



moroのブログ-なめたけ


■材料

カリフラワー

高の爪、粒胡椒、塩、酢



■作り方

高の爪、粒胡椒、酢を入れたお湯でカリフラワーを茹で、酢と水と塩で漬ける



うーん、これ以上説明のしようがない。



■蛇足


カリフラワーは固めに茹でるのがポイントといえばポイント。好みだけどね~冷めるまでに余熱で柔らかくなってしまうから、沸騰したお湯にカリフラワーをいれて、再沸騰したらすぐあげちゃってます。熱いうちにジャーっとお酢をかけて、適当に水も加えてそのまま冷蔵庫へ。明日にはちょうどよい具合になってくれているでしょう。



ほとんどこのまま食べちゃうけど、最後の方はカレーとかトマトソースとかの具にしちゃっうこともあります。下処理してあるから加工も簡単。


ピクルスってふつう少し甘くするけど、甘いと酒が進まなくなるのでいつも糖分はゼロ。味にやさしさを求めるなら、蜂蜜とか、リキュールとか入れてもいいかもね。


明日は白ワインでも買ってくるかな~

無印のユニット収納を組む…大人2人で組み立てようね、なんて書いてあったって、一人暮らしは一人で組み立てるしかないのだよ~体力の限界が見えてきました。




moroのブログ-うざく


■材料

きゅうり

うなぎ

新生姜の酢漬け


塩、酢、白だし


■作り方

鰻を焼いてキュウリの酢の物といっしょに盛り付ける


作り方もなにもあったもんじゃないけどね。


1. きゅうりを好きな形に切る(今日は輪切り)

2. 塩で揉む

3. 酢と白だしで酢の物に。

4. 鰻をフライパンで軽く焼きなおす(香ばしいほうがおいしいから)

5. 鰻を食べやすい大きさに切ってきゅうりと共にもりつける

6. お好みで新生姜の酢漬けも追加。

7. たべよう、とりあえず。




■蛇足


うなぎは実家から盗んできた…じゃなくて有難く頂戴いたしました真空パックのです。高級非常食として冷凍庫で待機していてもらいます。湯煎で解凍+温め、で、テフロンのフライパンで表面をパリっと焼くといい感じに復活します。もちろん直火で焼ければベスト。


新生姜はいつものストックから。


白だし信者です。白だしと醤油と味噌と日本酒があればたいていの和食はクリアできます。ありがたいね~



なんか最近お酢っぽいものばっかり食べてるな。

気づけば冷凍庫のストックが停滞気味。

そろそろ刷新したいなぁと思いました。



moroのブログ-鶏もも肉のトマト煮



よく見えないからさ、上から撮ってみたら斜めな感じ。

素人だからしょーがない…いつかきれいな写真UPしてみたいな~






■材料

鶏もも肉

玉葱

マッシュルーム

トマトソース


オリーブオイル、ワイン


塩漬けケッパー、クリームチーズ、パセリ



■作り方

鶏肉と玉葱を炒めてトマトソースとケッパーとパセリを加えて加熱する



ストック処理になので、こんな感じです↓


1. 鶏肉を解凍する

2. フライパンでオリーブオイルを熱し、鶏肉を炒める(ワインでフランベ)

3. マッシュルームと玉葱を加える

4. 全体的にしっとりしてきたらトマトソースを冷凍のままぶち込む

5. 熱くなる間まで待つ

6. パセリとケッパーと、飲んでるワインも追加で投入

7. ぐるっと混ぜていい感じになったらお皿へ

8. クリームチーズをトッピング




■蛇足

鶏肉もマッシュルームもトマトソースもみんな冷凍ストック。

マッシュルームは安いときにまとめ買いして、スライスして生のまま冷凍庫へ。

きのこ類は冷凍すると水分が飛んで味がしまるのよね~…って、買い物が面倒なだけ!?

トマトソースは、玉葱+ベーコン+ホールトマト+胡椒+オリーブでまとめて作ってパスタ一食分ずつくらいの小分けで冷凍してます。


トマトソースに塩味つけてないので、塩漬けケッパーとクリームチーズで調整しました。

塩分次第で、クリームチーズはサワークリームのほうがいいかもね。


塩漬けケッパーは、2年位前にギリシアのサントリーニ島で買ってきたのを大事に使ってます。たぶん塩水付けなのね。日本で手に入りやすいのは、酢漬けのケッパーと、あとはツブツブの塩で漬けてあるケッパーだと思う。どちらも調味料として重宝だけど、まだしばらくサントリーニ・ケッパーを大事に使います。


サントリーニのケッパーは、蕾のほかに葉っぱもありました。こちらもお土産してきたんだけど、瓶があかない…未だ冷蔵庫で熟成を続けています。誰かあけて~


そういやオリーブもサントリーニのスーパーで買ってきた子だった。

賞味期限? ←なにそれ??

真空パックだから大丈夫しょ、へんな味しないし ←はい、私は野生です。


ギリシアのお土産オリーブは途方に暮れるくらい塩辛くて、ジェイミーが油と酢で塩抜きできるっていってたけど上手くいかず、結局そのまま煮込みに投入してます。煮込めば食べられる程度に塩が抜けて、煮込みのアクセントになるからよいと勝手に思ってます。慣れるとおいしいし♪



■酒

東急ストアで780円でイタリアの赤を購入。お給料入るまでがんばろう。CORPOSO FOLONARI とかいうシチリアのワインです。台湾で飲んだ紹興酒みたいな微妙な苦味を感じる…うーん、この感じわかるの一人だけだろうな。悪くない、悪くないけど…よくもない、のは仕方あるまい。期せずしてギリシア満載の肴だったから、気分的には間違いじゃなかったかなー…そろそろおいしいワイン飲みたいっ