まず、ブログのタイトルについてお詫び致します。
初心者のハナタレ野郎がろくに知識も経験もなく車に例えていくので、参考にはなりません。
内容について気を悪くされましたら、申し訳ございません。
では本題!
話題はRDXで持ちきり(笑)
どれだけ期待されているのかがわかります!
そしてその期待に応えるだろうとユーザーサイドに感じさせる営業力もさすがと感じる今日この頃

そんなこんな私もRDXを待ちわびているうちの一人です。
いつもいろいろな妄想しておりますが、しばらくオプションはなしで行こうかなと思っています

説得力皆無
どうせオプションいれるんですよ
まあ置いといて。。。
というのもRDXはワークスマシンのような佇まいを感じるからです。
どういうことかというと元BRZ乗りとして86で例えさせていただきますね
素人による完全私感なので鵜呑みにしないでください(笑)
↓元愛車。TC2000走行中にブロー

まずはyd-2 について

yd-2 は86のGグレードのような印象です。
走るベースはしっかりしていて無駄はない。
ここからはじめて徐々にカスタムしていく楽しみがあるような機種に感じます。
素がいいので手を加えればサーキット最速も夢ではありません。
対してRDXは14R-60のようなイメージです。
14r-60とはTRDより発売されたサーキット向けの究極モデルです。(公認2名乗車仕様)
速いかと言われるとエンジンがノーマルなのでチューニングした86よりタイムが速いとは言えません。
しかし、様々な条件を考慮すると一般人では到底辿り着くことの出来ない究極のワークスマシンなのです。
知らんけど
話をRDXに戻します。
ReveDさんによって考え抜かれたバランス、そして機能美をこのシャーシから感じます。
もちろん手を加えることもできますが、手を加えることで良い方向に進めるかどうか。。。。
まさにワークスマシンのように捉えています。
ではGRK5はどうか
GRK5はロータス エキシージのように捉えています。
乗り手の技術によって究極のコーナリングを体現できるスーパーマシンと願っています!
その他に例えられるシャーシとしたら手持ちのマシンについてですね。
どちらもyd-2 ベースなので86で例えていきます

ベルトコンバは例えるとするとスーパーチャージャーの86
トルクがフラットでとても扱いやすくかつ欲しい速さがあります。
パワーがあるのに手に取るように操作できる操作性があるような優しい特性をベルトコンバから感じます。
最後にMC-1
こちらはターボ仕様の86かなって思います。
一般人ができる範囲だと86界最速のチューニングメニュー。
まさに爆速、戦闘機
上手い人が使えば激速となり、使う人の腕次第では活かしきれないほどのポテンシャルを秘めたシャーシ。
使っていて底を感じられる日はきっと来ません(笑)
いろいろとうんちゃらかんちゃら書いちゃいました
ただの素人のつまらないウンチクです

全く鵜呑みにしてはいけませんよー(笑)
みなさんも車に例えるとどんな感じか
イメージあれば教えていただけると幸いです

では!おやすみなさい!