
8月8日はライオンゲートがスピリチャルファンにとって注目される日でした、普通に日常生活をする社会には認識、存在しないものです。
上の大空の写真中央半分下に顔らしく見ようと思うと顔らしく見えます。
しかもライオンゲートを意識してる人にはライオンに見えると思います。
つい最近Facebookの動画の投稿を見てアマゾンの祈祷を祈祷の仕方で煙りを吸い上げ、見たこともないシャーマニズムの祈祷の仕方にネガティブな思考、部族的映画で今まで見た部族のイメージから警戒心が芽生え、祈祷されてる方も背後の物影を気にするかのように振り返られてたのでそこが気になりドキドキしながら注目してるとリズムが激しくなったと同時にグレーの宇宙人👽のような女の子のようなガラス扉の影から左から白い顔の半分が無表情に現れました!
そこから、怖くて見れなかったのですがポジティブな投稿のスピリチャルなグループの投稿であったため、精一杯のポジティブな表現の仕方をしたつもりで、動画の9分23秒に美人さんが現れましたか?見たいなコメントを入れておいたのですが、その日はそういう宇宙人というか妖怪は存在するんだと思い、電気を消して眠ることは出来ないし、ベットから手がはみ出ると下から手が出てきて引っ張っぱられるじゃないか?とか、電気をつけていても、その夜は本当に見てしまった実感が強く、物理法則を超えた存在の、現れたり物理的にも影響される危機に囚われ怪談話によくある幽霊におびえる殿様が乱心するがごときでした。
しかし、朝目が覚めシャーマンの方からの返信で、どう見ても隣の幼い女の子にしか見えないという答えでした、そういう返事からそう思って見返すとガラス扉の動く物影から覗いた無表情の白い扉から半分現れた白いグレーの宇宙人👽の顔は即座に胴体しか死角で見えなかった白い👚シャツに、黒い楕円ぽい眼のように見える模様にも見える❗
まだどっちとも見える位の感じですが、この方の祈祷の目的アマゾンの火災のため、ポジティブな目的であること、スクリーンショットで見ると上の大空の写真のように色々顔は作れましたが、ポジティブな自分を取り戻すことができ、電気を消して眠れるようになりました。
今回のことで何か自分が覚醒して情報が入ってくるようになっても、常にポジティブな魂、愛を完全に選択出来る、神の視線、無条件の愛から見た視線を持てなければ、何にもならないことを実感しました。
それはどういうことかと申しますと、自分のように、志向性、情報を判断する視線が自己防衛でそれにエゴが多く愛を選択する力が弱い視線では力だけ、情報の範囲が拡大してもそれが乱心の道具にしかならないということです。
これはキリスト教でいう7つの封印は神からのプレゼントであるというように恐怖や自己防衛本能やエゴの魔から囚われない視線、常に愛を選択出来る魂、こうならない前の封印解除チャクラだけをひらくのは害でしかなく、幼子がハサミで遊ぶに近いことだと思います。
イエスキリストは、この点どんな状況におかれても神の視線を貫かれた魂なのではないでしょうか?
このブログの目的は死後の世界をあるとすればどう状態を良くできるか?であります、恐怖や妄想、混乱の意識の渦に巻き込まれないためには、神から見た視線、無条件の愛から見た視線を持つことその視線を求めて行くことが魂を磨くということなのではないか?ということをヒントとして探究は続きます。