チベットの死者に聴かせるバルドトドルというお経は死者に悟りをうながし、49日聴かせるという、その間に死者が悟らねば何でもよいから転生したいと転生してしまうといいます。
このことから悟りやノンデュアリティから転生しない手がかりを探究してきましたが、今回はシンプルにこれらを置いといて思考を使った探究をしてみたいと思います。
産まれた時はハイヤーセルフそのものと言われています。
私達は母親を見て分離した意識に目覚め思考を生み出し世の中に適合する、つまり生存の為の価値観を身につけどんどんハイヤーセルフからはなれ、環境から、思考の人格が形成され回りの人間、社会価値観、欲求の衝突、感情のこれらのマトリックスを互いに形成され複雑化され抜け出せなくなり、死後もこのマトリックスを引きづり身内などが現れ、また輪廻の大海をさまよってしまう、そんなところのようです。
YouTubeでKーエンジェルさんによると身内が三途の川で迎えに来たところで、自分は本来の場所に帰りたいと強く願い後ろを向けばマトリックスは消え宇宙が現れるという、しかし、この価値観をなかなか捨てがたいものです。
自分の記憶としては、何か自分なら出来ると思って考えもせず地球にやって来ましたが、そのとちゅうで、やっぱり無理かもというところから転生を抜けられない抜けるが目的にすりかわったようなことをなんとなく気付いて思い出してきました。そのへんはおいといてですね、ブログの本題としましては、なぜなんでも出来ると思ったかに関連してきます。
またまたYouTubeになりますが、マトリックス エナジティクスというスピリチャルTVの番組をみました。ツーポイントを感じその感覚を統合しある意図をハートに落とすとマトリックスエナジティクスのフィールドからゼロ磁場全てを生み出すフィールドにつながり、変容が起きるという色々な奇蹟が起きるという、これは宇宙が創造された意識エネルギーフィールドであると思いました。
まさにそれが神であり無条件の愛であり、その意識の分離が我々で、身体を持ち、母親から分離の意識、生きる価値観思考のの鎧、感情の縛り、で全然不自由な、これを益々重く絡まるのがネガティブエネルギー我々創造意識からの分離が作った悪であるということのようです。
これを創造意識から自由に何でも意識の中でハッピーにしてた我々はそんなトラップは想像もつかなく、はまっていったんだと思います。
こんな自由なんだからそんな助けられないはずがないと!
今は絶対帰るに産まれる寸前から寄り添った声にも無理だからなんとか良い条件選んでみたいな、自分はこれをまず忘れないよう願いました、そして印と帝王切開を与えられました。
話を本題に戻します。
ゼロ磁場はツーポイントの話しとしてよく願いを神様にお願い事をするときに手を合わせます。ゼロ磁場のブログで両手を合わせて無心になった空の時につながると探究されてる方がいらっしゃいます。
そしてキリストイエスもたくさん奇蹟をみせました。これは父と子と精霊にとある父がゼロ磁場無条件の愛で、神でその子イエスは精霊奇蹟、エネルギーで三位一体、トリニティで起きることで、マトリックスエナジティクスもツーポイントとハートのトリニティ、ゼロ磁場も両手を合わせてゼロ磁場エネルギーフィールドとトリニティ三位一体、全て共通しています。
これをマスターして死後の意識に応用したいものですが、それはどうすればよいでしょうか?
寝てる時に夢を見ますがそれは寝てる時に音がしたり匂いがしたり、トイレに行きたかったりで夢は影響してしまいます。これはだれもが経験してると思います。
このコントロールはいかにすべきか?この目的のためにこの3次元が作られた感じがしてきましたが、これをヒントに探究は続きます。🍀

