
最近、スピリチャルのブログやYouTubeで26000年に1度の悟り、統合のチャンスということを見かけます。
自分は死後の世界があるなら、死後の状態をどう良く出来るか?を探究するに、悟りとかノンデュアリティを手がかりにしている中で統合ワークというものに期待をよせ、チャンスと云われている中で何とか頑張りたいと思っています。
目覚には、統合への瞑想、ノンデュアリティ、悟りとどれからか一瞥体験を得たら、ドミノ倒しのように1つをクリアすれば繋がってどれもが府に落ちることが出来ると思うので、この統合と言われているワークは、26000年に1度のチャンスのエネルギーもあって覚醒に期待がもてると思うので、自分は統合の瞑想により、ドンドン軽くして思考を停止すること、感情やこの日常生活をスクリーン化して見るなど、より俯瞰して見ることの習練から自然とネガティブを手放すこと、常に愛の選択が出来るようにその先もドンドントライしてストレスを完全に無くしエネルギー上昇して目覚めをゆるぎないものにしてゆくつもりです。
なぜこのブームに乗っかり統合の瞑想に期待出来るかは、もし死後の世界があるとしたら、そこには意識があるということになるし、意識が無いとしたら苦しみを思う意識も無いわけですから死後の世界を心配する必要も無いということになります、しかし、有った場合そこに身体がないのですから夢を見てる意識と同じである可能性が高いわけです。
なので死後の世界を良い状態にするには夢をコントロール出来る練習が有効であると十分考えられます。
ですから、そう考えると統合の瞑想はネガティブをドンドン手放してストレスの無い状態にする、常に愛のある魂を選択出来るようになること、そしてこの方法は若い時に以前ちょっとある以前のブログでも紹介しましたが、何十年か昔まったくストレスの無い状態になってた時に宇宙意識になった経験が一瞬、自分は冬の炬燵の中であるんです。
それはゴー-、とオーンに近い低い重低音の中で、星団になってる意識で無の状態、ゆっくり回っていてそれがとっても気持ちが良いんです、人生のどんな成功して満足感を得る悦びとは比較にならない完全なる愛の中の悦びです。
クリスマスプレゼントをもらう時の悦びのようなプラス、安定した満足感というか、幼い時一番のやすらぎ感の中で母親に抱かれて満足した数十倍ぐらいの満足感のような、これは良い、このままで永遠にいたいと瞬間に思いました。
それは全てのこの世の快楽におよばないほどの完全なる愛の中、完全なる快感、そして、思ったことは即座に全て解る状態の中で、日常生活の炬燵の中、この世界にもどる時に壁からTVのニュースを見てる意識で同時に全てだった感覚で炬燵の中で目を覚ますことを経験しました、その時期はなんだったんだぁ?あのままだったらどんなに良かっただろうと思いながらもその後、単なる夢として忘れてゆきました。
しかし、死後の世界どうなるんだろう?スピリチャルの情報にふれるようになり、ノンデュアリティや悟りの覚者の方の一瞥体験などから、また炬燵の中で起こったことを一瞥体験だったのか?
夢としてあつかうのも、あとから考えると思えないし、というのは宇宙の星団になり、今まで体験したことのない、普段考えない宇宙でしかも凄い快感の中に居たことは普段の思考からの夢という確率からするとのちに暑さで目が覚めるだろう炬燵の中で寝る夢には通常起こり得ない夢ということから一瞥体験と判断することにしました。
普通は炬燵の中で寝ると暑い場所にいるため、夢でも暑い夢を見るし、暑くて目が覚めるのがほとんどで、しかも、普段考えない宇宙意識と完全なる快感の足りた満足感、思ったことは完全なる理解を得るとか、暑いイメージは全く無く、目覚めた時にしか暑さを感じて無かったんです。夢というのはトイレに行きたいと夢の中でもトイレに行きたいものですからあとから考えても不思議です!
死後の世界に意識があるとしたら夢を見てる意識と近い状態と思われるため夢をコントロールするテクニックを磨くことが良い状態になるということと、死後に意識が在るということは生まれる前にも意識は在って、今身体を持つ意識は思った事は頭の中でしか起こらず行動しなければ具現化出来ない世界でこれが身体を持つ意識が外れればイメージの意識のすぐ具現化する意識になるわけで、身体を持つ意識が実は一瞬で夢を見てる意識が永いならば、実はこの世の方が夢で夢の世界が実は現実で永遠であるということが考えられます。
したがって意識を好ましい状態、世界にもってゆくことは夢をコントロールするテクニックを習練することで好きな世界を創ることが出来るわけですから、統合のワークはネガティブを手放してストレスを無くすと同時に、俯瞰して見れるようになることで、本来の素に近い状態、自分の体験したストレスの無かった時に起きた宇宙意識を体験出来る可能性が高いということになります。
我々は元々最初は宇宙意識でワンネスで仲間で分離を経験し、夢を見てる意識ですぐに具現化する世界から何でも出来ることしか体験してない意識で🌏地球へ降りた意識は皆帰れないということを伝えられそんなことはないと助けるつもりと自分ならこんなに自由なのに有り得ないという思いで来た宇宙意識達は分離した感覚を得る身体を持ち、家族を得て、社会の中で生きる為の自動反応で、エゴを構築し、どんどん思考と感情をいりくみ複雑化して本来の光の愛の意識のエネルギーであることから忘れてしまって夢を見てる意識ですから目の前の刺激に囚われ元の意識を夢見ることは不可能におもわれます。
夢見る意識は波からニュートリノ、微粒子、素粒子、陽子、中性子、原子核、電子、分子、DNA .細胞と絡ませ作り、身体、など、人間関係から死後の思考からアストラル世界、幽介などを作り、本来の宇宙意識、思ったことが現れる創造者宇宙意識のワンネス無条件の愛の意識エネルギーだった我々はこのように、宇宙意識から身体を持つ生活を経験し、夢の見るような意識であるからここに関連する夢を見続けてしまう習性があるため、未練から幽界を作り、また身体を持つ思いのエネルギーに魂が捕らえられ、身体を持つ夢から抜け出せない、それにかこつけ囚われる思考からのエネルギーを食事にするような存在が現れたり、それはどういうことかというと、例えばギャンブルや争いや価値観に囚われ興奮してそれが増幅してゆく感覚、エネルギーを燃やすそんなことが食事に例えられるような存在意識達、またそういう存在に生きながらに転換してゆく人間もいるということは宇宙意識を完全に忘れてそういう生存の自動反応はまって生きることをよしとして選んでしまった元宇宙意識達は、それも全て人間という乗り物に乗せてネガティブを経験する中で光の価値観を見失いネガティブを餌し、罪の意識植え付け支配するものがいたりする中で🌏地球に降り身体を持ち分離の意識で生活した宇宙意識である魂が宇宙意識を思いだし、輪廻を抜け出すことは本当に難しいことであります。
しかし、エネルギーが応援してくれるこのチャンスと統合の瞑想にストレスを手放して行くことで、宇宙意識まで体験できると期待して、元の意識を体験しつつあらためて地球で生きることは地上天国を創る手立てでもあり、夢の世界が死後の世界ということなのでネガティブを手放して統合する瞑想に期待をするとともに探究は続きます。