もりもり守屋聡(もりやさとし)の地域興し奮闘記ブログ 2023年4月の統一地方選挙(千葉市市議会議員選挙)で初当選‼️

徹底現場主義のもりやさとしです。


かなり久しぶりの投稿になってしまいましたが、

私ごと、現在、前立腺癌の全摘手術を受けて入院中なんです😓


実は今年4月の人間ドッグでPSAという前立腺癌の指標となる血液検査の結果が少し正常値より高値だったため専門医のところで精密検査を受けるようにと指導がありました!


検査結果が高値と言っても正常値より少し高いくらいなので私的には大したことはないだろうと思っていました。

そもそも、何故このPSAを調べたかと言いますと、

私の父親が当時60代後半に前立腺癌を患い手術をしていた記憶があり、癌は遺伝の可能性も高いとのことから60歳過ぎたら検査をしようと思っていました。


昨年の人間ドッグの際もPSAは測定したのですが、

ほぼ基準値でしたので、特に指導もなく過ごしていました。


ところが、今年は精密検査を受けるようにと言うことでしたので、父親のこともあり、早速、泌尿器科の専門医のところに行きました。


当然のことながら、専門医のクリニックでも血液検査や尿検査、エコー検査などをやり、さらにMRIで調べた方がいいということになり、MRIを受けた結果が前立腺の部分が光っているので、ドクターからは「守屋さん、当たり🎯です!病院を紹介しますから生検を受けてください」と言われたのです。


専門医から紹介状をもらい地元の大学病院を受診、

診察、生検(組織を採取し病理的な検査)を受けた結果が前立腺癌でステージ2の初期癌が確定しました。


前立腺癌は最も進行が遅い癌だそうで、明日明後日どうのこうのというわけではないから焦らずに手術日を決めましょうということで、病院側の都合と私も議会の公務や視察日程などを控えていますので、

予定が落ち着く11月中旬に入院手術となりました。


お陰さまで手術は無事に終わり、手術もロボット支援根治的全摘除術という方法でお腹を切ることなく

お腹まわりに2㎝ほどの穴を6カ所開けただけだったので術後の回復も早く順調に退院に向けて入院生活を送っております。


今回の経験を通じて感じたことは病気は家族の遺伝的要素も大きいことから、家族の既往歴を知っておく必要性と生命保険の加入や高額医療制度などの有り難みを本当に感じています。


今、まさに我が党(日本維新の会)と自民党が中心となり社会保険料を下げる改革などを検討しておりますが、働く世代の手取りを増やすことは非常に重要ですが、是非とも丁寧な議論を重ねて誰もが納得の出来る制度にしていただきたいと切に思います。


さて、今回痛切に思うのは何よりも肝心なことはある程度の年齢になったら人間ドッグなどの健康診断を年に1回は必ず受けることの重要性です。


病は様々ではありますが、早期に発見出来れば、現代医学は日進月歩で癌といえども昔は絶望的だったものも完治することが可能な時代です。


また、早期であれば医療費も高額にならず、治療期間も短期間で済みます。


是非、皆さまもご自身の健康管理には充分留意され

人生を謳歌いただきたいと思います。


なお、今回の病気に際して私の多くの仲間が心配してくれ応援してくれました。


入院前夜には仲間が「最後の晩餐」と悪ふざけをして夜遅くまで呑んだことも活力になりました。


早いもので、今年もあと1ヶ月ちょっととなりましたが、くれぐれも皆さまもご自愛くださいますようお願い申し上げます。

最後に久しぶりの長い長いブログを最後まで読んでいただきありがとうございました。


徹底現場主義のもりやさとしでした。





徹底現場主義のもりやさとしです。

毎日、暑い🥵日が続いておりますが、
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

昨日は大阪の道頓堀の雑居ビルで火災があり、消火に駆けつけた消防士の方2名がお亡くなりになりました。
人命救助となれば火の中でも果敢に活動する消防隊員の方々には本当に頭が下がります。
改めて、お亡くなりになられた消防士の方のご冥福をお祈りいたします。

このニュースをテレビで見た時に、十数年前に娘と出火元の隣りにあるビルのたこ焼き屋さんでたこ焼きを食べていたことを思い出し、他人事ではないことを改めて気づいたしだいです。

火事というとなんとなく冬に多いイメージですが、けっこう暑い夏場でも火事は起こっていますから、今一度、自宅や職場において気をつけたいと思います。

特に最近ではコンセントや延長コードの劣化による火災も増えていますので、お互いに気をつけたいものです。

まだまだ、暑い日が続くようです。
お盆休みも明けて仕事を再開された方々も多いと思います。
通勤や屋外での仕事など熱中症にはくれぐれも気をつけてお互いに頑張りましょう。

徹底現場主義のもりやさとしでした。

徹底現場主義のもりやさとしです。

今日は8月12日
ちょうど40年前に日本航空123便が群馬県上野村の御巣鷹山の尾根に墜落した日だ。

この痛ましい事故は搭乗者の中に「上を向いて歩こう」で世界中の人気を博した坂本九さんがいらしたことに衝撃を受けたことと524名の搭乗者の内4名の方々が奇跡的にも助かったということに驚きを隠せなかったことを憶えている。


事故の原因は事故が起きる7年前に同機がしりもち事故を起こした際の修理が不十分で、事故の日も同機は完全な状態で飛行していたわけではなかったために部品の疲労破壊が起き、制御不能となり墜落したとのこと。


お盆の時期になるとこの飛行機事故がクローズアップされ、痛ましい事故の状況を目の当たりにするわけですが、二度とこのような事故が起きないように

メーカー並びに各航空会社は徹底した管理、メンテナンスをお願いしたい。


今や飛行機は日常的な移動手段であり、数分おきに

離着陸が繰り返されている現代においては事故が起きれば大惨事は免れることは出来ない。


今、お盆で帰省ラッシュの時期であり、皆さんも飛行機に搭乗する機会も多いと思います。

私も少なからず、飛行機で移動することもあるわけですが、乗り慣れてしまうと離陸前の航空会社からの注意⚠️のアナウンスやビデオは我関せずという風潮も無きにしも非ずです。


最近は不用意なモバイルバッテリーの持ち込みによるトラブルなども増えているようです。


飛行機の搭乗の際には航空会社はもちろんのこと

私たち搭乗する側も事故に繋がらないように

安全運行に協力しなければならないことを肝に命じたいと思います。


徹底現場主義のもりやさとしでした。

徹底現場主義のもりやさとしです。

皆さんもご承知の通り、先月の参議院議員選挙の結果は参政党や国民民主党が躍進をしました。

我が維新は議席数は微増でしたが、比例票は半減となりました。

今回、話題となりました「手取りを増やす」こと「外国人の問題」は以前から維新が主張して来ていたことですが、維新の訴えは皆さんにはなかなか伝わりませんでした。

皆さんにとっては他党がわかりやすく訴えたために手取りも外国人問題も伝わったのだと思います。

維新が訴えた可処分所得というのが、手取りのことですし、外国人問題もいいか悪いかはともかく、「日本人ファースト」と伝えた方が皆さんには伝わり易かったわけです。

私も日頃から「維新は大阪の党だよね」と言われることも多いわけですが、国政政党でありながらなかなか大阪から抜け出せない現状にあることは事実です。

今回の参議院議員選挙も関西選挙区以外は
惨敗でした。

あくまでも、私見ですが、吉本興業を例にあげれば、よしもと芸人の中には大阪では売れてるけれども全国区ではない芸人も多くいらっしゃいます。

やはり、全国区になるためには東京で売れることが大きなハードルとなるのも事実ですよね。

私の若い頃であれば紳助竜介だったり、
今ならダウンタウンだったりするわけです。

やはり、維新が全国区になるためには吉本興業に学べで、議員を芸人に例えれば、維新の議員が東京で売れることが全国区への道だと思う。

維新の本部は大阪にあります。
大阪維新の会なら大阪でいいでしょうが、
国政活動は国会ですから、東京に本部を置くことも考えなければならないのではないかと思います。

吉本興業も芸人の舞台は大阪だけでなく、
東京や私の地元の千葉市にも活躍の舞台があります。

今回、維新は党の代表の変更はありませんでしたが、共同代表をはじめ三役と言われる顔ぶれは一新されました。

党も今回の結果については新たな出直しをしないといけないという表れだと思います。

是非、今回の結果を前向きに捉えて、維新がリスタートとなることを切に願うものです。

まずは、吉本興業に習え‼️吉村興業と言われてもいいじゃないですか😬

再び、維新が信頼される政党として浮上するよう我々地方議員も頑張りたいと思います。

徹底現場主義のもりやさとしでした。

徹底現場主義のもりやさとしです。

先日、千葉市では幕張ビーチフェスタが開催され、約20000発の花火が打ち上げられました!


毎年、大勢の皆さんが来場され、今年も大いに賑わいました!


この夏も日本全国あちこちで花火大会が開催されていますが、地域によっては開催が危ぶまれているところもあるようです。


花火大会の開催には莫大な費用がかかるため開催費用が集まらないため継続するのが段々難しい状況にあるとのこと。


有り難いことに千葉市は企業のご支援などをいただき千葉市が多額の費用を投じる状況にはありませんが、将来的にはどうなるかはわかりません。


引き続き、市民の皆さん、近隣の皆さんが毎年楽しみにしている花火を出来る限り継続していくために

市政運営は健全でなければなりません。


そのためにも、企業にとっても市民にとっても働きやすい、暮らしやすい千葉市を引き続き目指して行かなければならないと改めて感じたしだいです!


来年の幕張ビーチフェスタも是非お楽しみに!


徹底現場主義のもりやさとしでした。







徹底現場主義のもりやさとしです。


ただいま、全国的に参議院議員選挙中です!

私は日本維新の会所属議員でありますので、

現在の選挙情勢には甚だ残念な思いです。


私が当選した2023年の駅頭での出来事。

大阪出身のある初老の男性が私に向かって「今年は阪神、維新、躍進やで」と声をかけて来られました!

結果、その男性がおっしゃっられたように、

2023年の統一地方選挙では維新が躍進し、地方議員が数多く誕生しました。


そして、その年のプロ野球は阪神タイガースが

優勝🏆ということになり、まさに「阪神、維新、躍進やで」となりました。


今年は現時点でのプロ野球セリーグは阪神がダントツで首位を走っています。

これから、夏の甲子園大会が始まりますので、例年のように阪神はロードに出る厳しい戦いとなります。

ここを踏ん張れば、阪神は2年ぶりに優勝を勝ち取るかもしれません。


他方、我が維新は国民民主や参政党などが台頭して来ている中、なかなか支持率も上がらず、この参議院議員選挙も苦戦を強いられています。


政治は一寸先は闇で、好調な政党だったとしても、

たったひと言の失言などが引き金となり、情勢がひっくり返ることがある。


以前、希望の党の代表であった小池ゆり子氏の「排除」発言で情勢が一気に変わったことや今回も自民党の鶴保議員の能登半島に対しての「運がいいことに」発言。

私からしても何でそんなことを言うのかな?

と疑問を抱きます。


今、国民は物価高で給与も思った以上には上がらず、生活が苦しい状況が続いています。

この物価高はエネルギーや食料など輸入に頼っている日本の弱みが露呈していることと何と言っても

円安で円が弱いことが問題です。


私は地方議員ですので、国政の場でどうこうする立場ではありませんが、少しでも安心した暮らしが出来るよう地方自治体でも地域経済の活性化や地方で出来ることを提案し市政に活かさなければならないと感じています。


私の次回選挙まで、まだ1年数ヶ月ありますので、

地道に出来ることをやり続け、維新の情勢が上向きになることを期待したいと思います。


徹底現場主義のもりやさとしでした。

徹底現場主義のもりやさとしです。

久しぶりの投稿です!
参議院議員選挙真っ只中

私も維新の候補者の応援に入りました。
この選挙戦、維新は「社会保険料を下げる改革」を第一に訴えています

給与から引かれる税金より社会保険料の方が多く引かれていることにどれくらいの皆さんが気づいて、問題だと思っているだろうか

増税するには法的な手続きを踏まなければならないが、社会保険料は知らぬまにシラっと上がっているのが実態

そこで、維新はこの社会保険料に手をつけて皆さんの手取りを増やそうというのが、
今回の第一の政策‼️

しかしながら、そう簡単にはいかない
立ちはだかるのは日本医師会

自民党の集票組織であり、大枚の寄付金をくれる組織である

社会保険料はお医者さんにとっては収入源ですから、そう簡単に引き下げに黙っているわけはない
我々維新がこれを成し遂げるには並大抵なことではない

もう一つは医療費の削減は必須
電子カルテが導入されて久しい

また、マイナ保険証などももっと進めば、
医療データの共有が進み、無駄な検査や投薬がなくなるのではないかと思う

ところが、医療データの共有は出来ても
それぞれの医療機関で患者を受け入れる際に感染症の有無やデータを確認する意味で
他の医療機関で行った検査を再度行うことはコロナ禍の影響もあるかもしれないが、
日常的に行われている

人口減少で働く世代、若い世代の負担は
重くなっている

年配の方々は俺たちも私たちも大変な思いをして今まで働いてきたとおっしゃいます!

しかし、実感がないというのが正直なところなのでしょうが、昔は10人位でお一人のお年寄りを支えていたが、今は2人弱でお一人のお年寄りを支えている現状にある

従って、給与もなかなか上がらない中、手取りが増えないのは当然である

私も高齢者の域に入るような年齢に近づいているが、北欧のようにお年寄りが心豊かに暮らせる社会をつくりたいと思う

そのためにも、特定の団体、組織の方に向いた政治をやめさせなければならない

特定の団体、組織から献金や寄付金をもらえば当然、そちらに有利な政治をするのは
当たり前

だから、我々維新は企業団体、組織から献金、寄付金はいただかないことにしている

我々の政策実現には団体、組織ではなく、
皆さんお一人おひとりの力が必要です!

暮らしと政治は切り離せない関係です

どうか、投票という権利を放棄せず、
ここだと思う政党、候補者に1票を投じてください!

徹底現場主義のもりやさとしでした。

徹底現場主義のもりやさとしです。

早いもので、年が明けてもう月末になってしまいました!

私ごととしては先週半ばに議会レポートの新春号を発行し配布をさせていただいているところです。


毎回、レポートをお配りすると市民の方からご意見やご要望をいただいたり、ご相談をいただくことがあります。


今年は千葉においては市長選挙や県知事選挙があり、その後も県内でいくつかの首長選挙が行われます。夏には皆さんもご存知の通り参議院選挙があり、場合によっては衆参同日選挙も噂されています。


そのような背景の中で投票についてのご意見やご相談などもいただき、お話したことは、昨年の衆議院選挙の結果、与党過半数割れが起き、それまで与党が都合よく議会運営をやってきたことが自由に行かなくなり、野党側の意見や国民の声を聞き入れないと議会がスムーズに進まず、予算はじめ与党提出の議案も通りずらい状況となりました。


この状況は私たち国民にとって、悪いことではなく

多様な意見、考えが受け入れられる可能性が高くなります。

政権も長期に渡ると様々な問題や綻びがでます。


フジテレビの今回のコンプライアンス問題や人権軽視も日枝氏の長きに渡る統治による綻びかもしれません。


今後、行われる選挙も私たちの1票がただの1票ではなく世の中の動きを変える1票であることは間違いありませんから、ご自身の1票を無駄にせずに

これからの私たちのために、そして、次世代を担う子どもたちのために、必ず投票に行っていただくことが重要だと私は考えます。


徹底現場主義のもりやさとしでした。





徹底現場主義のもりやさとしです。

本日、1月27日(月)夕方から中居正広氏絡みの事案について、フジテレビの2回目の会見がかなり長い時間放映されている。

正直感じるのは、真実か否かは別にしても必死にフジテレビが伏せようとしている事案の内容はSNSなどネットで公になっているため、多くの人たちがおおよそどんな事が起きたのか被害者女性は誰なのかは知るところとなっているので、フジテレビ側の受け応えは非常に苦しいと誰しもが感じると思う。



私がこの事案について、ここでどうこう書くつもりはないが、やはり、メディアとしての対応、一流企業としてのガバナンスの無さに呆れるばかりだ。

私は政治を仕事としてしているため、公人であり、ある意味プライベートも公になっている立場だ。

昨年、市議会で不祥事があり、マスコミやメディアの囲み取材を受け、しつこいくらいに真実、事実関係を追求され、私の意志とは関係なく、テレビや新聞などで大きく報道された。

事実や真実を正確に伝えたいからこそ、そのように報道機関はしつこく、詳しく取材をするのだと思うのですが、取材を受ける側、突っ込まれる側になると非常にお粗末さを露呈してしまっている。

今やいろいろなものが発達し物事がスピーディーに進んでいく社会にあって、テレビがオールドメディアなどと言われる現状を
当事者側が真剣に考えなければならないと思う。

経営者側も高齢化して時代についてついていけない人たちも多くいると想像しますし、政治家も年配の方ほど時代錯誤している方々も多い。

コンプライアンスや人権について、日本や日本人が世界についていけていないことを私達は強く感じなければならないし反省しないといけないと思います。

徹底現場主義のもりやさとしでした。


徹底現場主義のもりやさとしです。

今年も早いもので、残り半月となりました。
皆さんはどんな一年だったでしょうか。

私のこの一年を振り返りますと、新年に引いたおみくじがななんと‼️「凶」で、スタートした一年でした。


がしかし、なかなか凶なんて引くこともないので、意外とラッキーな一年になるんじゃないかと思っていましたが、おみくじ通りのとんでもない凶の一年でした‼️


千葉市議会に初の会派を作った我々「日本維新の会・無所属の会」でしたが、今年の9月に行われた市議会の第3回定例会で仲間の議員の不祥事が発覚し、議会活動を自粛せざるを得ない事態に追い込まれました。


それまで、5人で構成されていた会派は3人となり、

市議会では交渉会派という立場でなくなり、それまで参加していた委員会や会議にも出席が叶わない会派となってしまいました。


また、党からも処分が下され、私は幹事長という責任ある立場に就いていたため道義的責任と管理責任を問われ、年内いっぱい党の役職停止と市議会においては議会活動自粛となりました。


詳細を書くことしませんが、政治は結果責任ですから自分が何ら咎められなくても責任ある立場であればを責任を取るのは当然のこととなります。


議員は市民の皆さまから貴重な票をいただき、議会に押し上げていただくわけで、市民の代表として役に立たなければいけません。


議会活動だけが議員の仕事ではありませんが、議会での活動が出来ないことは自分の意見や会派の考えを反映出来ませんから、市民の負託に応えることは出来ません。


従って、活動の自粛は我々にとっては非常に厳しい試練となりました。


ただ、この自粛も年内いっぱいとのことで、新年からは晴れて議会活動が再開となります。


新年最初の議会は令和7年度の予算を審議する重要な議会となります。

市民の皆さまの大事な税金が適切に使われるよう予算案をしっかり審議して参ります。


一年の半分を不祥事に巻き込まれて、思うような活動が出来ませんでしたが、この出来事も明日への糧として、来年はしっかり活動していきたいと思います。


引き続き、どうぞよろしくお願い致します。


徹底現場主義のもりやさとしでした。