⚓️元町港から🌋三原山に登るプランについて
平日と休日との費用比較
🏬1泊2食付き・港への送迎ありの
♨️大島温泉ホテルに宿泊の場合と
今回の旅程との費用比較
以上についてを考察してみた‼️
今回は🌫️天候を勘案して💬
平日に🌋三原山トレイルを楽しむことに
三原山山頂口までは🚕TAXi移動
平日は🙅♂️バス出てないのよ〜
予定変更する上で
この点は迷ったトコなんだケド
⚓️元町港から🚍️🚏バスでも
1090円
🚖TAXi迎車込みで
3000円
この選択は
やはり
オーバーペイだったのか…
今回の旅の🧮概算費用は
🛥️ジェット船(往復)8500円
飲食費、宿泊費を賄うつもりでしたが
初日ランチ🍤晩ゴハン
🏬宿泊費で既に2500円の超過
翌日、三原山への🚕TAXiで3000円
初日の元町港まで、波浮港から大宮神社
二日目の地の岡から元町港まで
🚏🚍️バス移動で1470円
その他
初日の御朱印2000円、ジオノス820円
二日目のランチ🍣1500円
日帰り入浴♨️500円、乗船前ビール
800円
お土産代などなど…🛍️
何だかんだ🧮30000円くらい
掛かってるんですねー

⚓️予定通り元町港に着けて
🚍🚏バスで🌋三原山に上がれたなら
節約できたのは2350円でした
(全体では27650円)
今回の様に岡田港に到着した場合
元町に宿を取ってるなら
岡田港でどこかに👜荷物預けて500円
三原山山頂口までは🚍️バスで1090円
走って山を降りてくる予定だったから
岡田港から元町港まで🚍️バスで440円
やはりこの部分は
2030円掛かるワケで
翌日🚕TAXiで上がった場合と比べても
差額は1000円


👜手間や☁️天候を天秤にかけて
因みに。
聞いてくれるハズはないと思いながら
🏝️大島町観光協会に🙋♂️謹言したいのは
『マルチエキューブ』🚚
のようなシステムの導入です。
天候により
入港地が
変わってしまうコトは
珍しいコトではなく
かと行ってロッカーの数も多くはない
島嶼地域の観光には
👜荷物の預け入れの心配なく観光予定が
組めるうえに
ロッカーの回転数が上がるコトで
ホテルをチェックアウトし
帰る前の観光に港のロッカーを使いたい
観光客のニーズにも
応えられるのではないだろうか。
港が変わっても安心して旅を楽しめる
“荷物の心配なく観光できる島旅”
というシステムを売りに
観光客の足を向かせるのも
ひとつの方策だと思うのです。
是非、導入について
ご検討して戴きたいなーーー
さてさてさーて。
🌋三原山にある
♨️大島温泉ホテルに宿泊なら
どちらの港からも🚐送迎つき
(往復のバス@790円を考えたら既に1580円の🉐)
👜荷物預かりもタダ
他にも
🎒トレッキングプランがある🥾
但し
このホテル🏬
唯一無二の立地環境と標高の高さからか
ち〜と💸値が張りますが…
コチラに宿泊したケースも
考察してみました
1泊2食付🏬13800円
※福利厚生フル活用の値引き額
廻りに店は無いので
お金使うのは
ホテル内だけ
同じプランの
🛥️ジェット船で(往復)8500円
宿泊費分3000円を“しまぽ払い”にすると
なんと!!
今回よりも安く済んぢゃうのか?!

さらに7000円分の
但し
夜の島内を🍻呑み歩いたり
町の方との触れ合いの機会は
殆ど無さそうだし
💋DEEPな🏝️島旅を求めると
ちょっと
寂しいかもだケドʬʬʬ
二日目の過ごし方によっては
意外と今回よりも
お🉐な節約旅なのかもしれない
🚍️島の移動手段には🚕
地味に
お金が掛かるんだな
これは今回
節約旅を目指していたオイラにとって
驚きの結果であり

やっぱ
充実した旅を満喫するには
それなりに
出費する必要があることを
改めて実感
(…威張って云うホドの金額ぢゃないケドさʬʬʬ)
走るなら

ホテルコース➥裏砂漠➥赤だれ➥
表砂漠(➥お鉢周り)➥山頂口➥ホテル
🌋三原山外輪山を
ぐるっと一周できる
これなら移動に関する費用はタダだʬʬʬ
二日目は🌋山を降りて
荷物は元町港のロッカーに入れたりして
🛣️パームラインを走ったり

今度は
岡田地区を👣ブラつくのもアリか〜
な〜んだ
このプランも楽しそうぢゃんか

ケチ臭い
決算報告と考察に📝
お付き合いくださいまして









