次女が学校からこんなものを持って帰ってきました。
上は完成品ですが、A3の大きさでシール状になっている部品を切り取って組み立てると、
器と給食の模型が作れるというもの。
なかなかの完成度ですし、部品のシールもすごく工夫されている。
さらに裏側には給食の歴史がとても分かりやすく書いてある。
これは勉強になりますよ。
で、子供たちは、簡単な部品だけ剥がして、あとはほったらかしにされてたので、
もったいないから私が夕食後にテレビを観ながら完成させました。
子供たちからは「え!すごい!」などと言われたのは良いのですが、
そのまま丸一日、食卓の私の席にお供えされることに。
自分で作ったんだから、始末も自分でやらないとね。

