次女は掛け算九九では、

7の段が苦手のようです。


特に7✕7。


48と答えるときが稀にあります。


長女は、8の段が苦手だったそうです。


例として出してくれたのが、

8✕8(はっぱ)

と、

7✕9(しちく)


8の段じゃないですけどね。

ある意味、8の段を言っている途中で、

知らずに別な段にすり替わっている

というパターンもあるでしょうね。


長女が8の段が苦手と言った瞬間に、

「あ!私も」

と賛同してくれたのは妻でした。


ちなみに私は、7の段の方でしたね。


7✕6、7、8あたりが、

こんがらがってました。



とても気持ちのよい秋晴れです