スーパーに行ったら、

美味しいスイカの試食があり、

そのまま買ってきました。


夕ご飯の食卓に置いておくと、


途中で長女が、

スイカをずっと見つめていました。


そして、しばらくして目を離し、


「スイカをずっと見て、

胃のなかに隙間を作ってみた。」

と長女。


でも、まだご飯、半分も食べてないじゃん。

今からしなくてもいいんじゃない?


「いや、準備、準備」


好物があっても、

ご飯はマイペースで食べる次女です。


スイカを食べたあとに、

「スイカ、7個食べたけど、

足りないかな?」


(5センチ角くらいにカットしたスイカです。)


妻が、

「いや、もう良いよ。

食べ過ぎるとお腹壊すから。」


まだありますから、

次の日に続きを食べれば大丈夫。