親が出かけている間、ホットケーキ

子供たちには昼ごはんのパンケーキを

作ってもらうことにしました。


これまで、親と一緒に作ったことは何回かありますが、

子供だけで作るのは多分初めてですね。


親の出かけ先にLINEが入ります。


「これって、2箱使うってこと?」


「うちのフライパンって、鉄?」


姉妹で箱の説明書きを見ながら、

やってますね。


その後、

「焦げた」

とLINE


おっ、でも焼くところまで行ったのか。


用事が終わって家に帰ると、

ほのかに焦げ臭い。


キッチンに行ってみると、

皿の上にやや黒いパンケーキ。


焦げ具合から、どの順番で作ったか

よく分かる。


だんだんと焦げがなくなってきてますね。、


お〜、でも、美味しそうにできてるね。


最後の1枚を長女が焼いているところだったので、

やり方を見てみたら、


生地が結構ねっとりしている。


牛乳がちょっとだけ足りなかったのかもね。


「書いてある通りに入れたんたけど、

軽量カップに160ってメモリがないから

だいたいこのくらいかな、で入れた」

と長女


これも経験ですね。