日常的には電車は乗らない子供たち
でも、今後、出かけるときに
毎回小銭ジャラジャラではなく、
SUICAがあった方が便利かなと思い、
家族で駅前に行った時に、
子供の分のSUICAを買うことにしました。
さて、どこで売ってるのか。
ネットで調べると、
みどりの窓口か、黒い券売機
と書いてある。
みどりの窓口は、旅行者で混んでるしな、、、
在来線の改札の脇に並んでいる
券売機の中に、黒いの2つ発見。
しかし、1個は「調整中」の表示で使えず。
でも、もう1個は普通に切符を買う人が並んでいる。
この中で、新規でSUICAを買うのは、
気が引けるなぁ。
少なくとも名前と生年月日を入力するだろうから、
待たせることになるだろうなぁ、、、
しかし、そんなことを考えていてはいつまでも買えない。
まずは長女のを買ってみる。
長女と一緒に券売機に並び、
画面をタッチしていく。
その間、妻と次女はちょっと離れたところで待っている。
名前、生年月日、チャージ金額
おっ、意外とスムーズに購入できた。
じゃあ、次は次女を連れて行ってみる。
名前、生年月日、、、
おや?生年月日を入れたのに、
相変わらず生年月日の入力画面のままだぞ?
すると、画面下に赤い文字を見つける。
「年齢を確認するため、窓口でお願いします。」
みたいなことが書いてある。
なぬ〜。
生年月日を入力すれば大丈夫かと思ったら、
そこは厳しくチェックするのかぁ。
となると、みどりの窓口。
んで、何が必要なのか、
再度ネットで確認してみると、
本人確認書類。
マイナンバーカードとか。
んーん、、、
子供の分は持ってきてないなぁ。
結局、その日はやめておきました。
マイナンバーカード持ってたとしても、
激混みのみどりの窓口に並ぶのはちょっとなぁ。