次女の学習用のタブレットに付属している
ゲームで、次女と遊んでみました。
ゲームタイトルは「つくえでバドミントン」
前の日の夜に長女と次女がタブレットを挟んで向かい合い
盛り上がっていたので、
面白そうだなと思って。
始める前に操作方法を読んだんですが、
あんまり詳しくないてない。
次女もやりながら何となく分かっている
という感じなので、
次女に教えてもらいながら、
とりあえず、次女と対戦。
シャトルが落ちてくるところが点滅するから、
そこにラケットのアイコンを合わせる
らしいですが、
なかなか上手く行かず空振り。
何回か、次女に負けましたね。
その後、コンピュータ相手にやってみることに。
そこでも劣勢。
8点取られたあたりから、
「10点取られたら私に代わって、私やる」
と、次女。
あれよあれよと10点になってしまったので、
次女に代わりました。
こういうのは、子どもの方が反射神経良いですね。
