朝食の定番は、目玉焼きなのですが、
次女だけは食べません。
でも、先日、
次女が目玉焼きを食べたという話を妻から聞きまして、
後日、次女に聞いてみました。
「こないだ、目玉焼き食べたんだってね。」
「うん、頑張って食べた。」
「凄いね。たべられるようになったの?」
「んーん、、、」
「時間かからなかった?」
「55分から食べ始めて、23分に食べ終わった。」
お〜、頑張ったね。
食べたは食べたけど、
好きになったという訳ではないようだ。
「目玉焼きの苦手な所って何?」
「見た目が、目玉みたいで怖い。」
あ〜、まさに目玉だからね。
「あと、味が、、、」
「どんな味なの?」
「、、、」
なんとも表現できないんでしょうね。
