学校から帰った次女。


トイレを済ませ、ストーブの前で温まり、

ランドセルを開けて、

今日もらってきたお手紙などを出します。


「今日はね、算数のテストが結構良かった。」


次女から、テストのプリントを2枚渡されました。


100点のが2枚(裏にも問題があって、

50点中50点)


「お〜、凄いね〜」


「100点だった」とは言わず、

「結構良かった」と表現するところが、

僅かな謙虚さを感じて、

良いですね。


内容は重さの問題でしたね。


また次のテストも頑張ってくれると

良いなぁ、と思います。