夜に台所からリビングに歩いていたら、
途中に寝転がっている次女が。
テレビの前で寝転がってるのはよくありますが、
どうも中途半端な場所。
「あれ?どうしたの?」
と聞くと、
「足が痛い」
あらら。
「どこ痛いの?」
と聞くと、左足太ももの前側に
手を当てました。
「ぶつけた?」
「いや、ぶつけてない。」
「いつから?今?それとも前から?」
「さっき、階段降りてくる途中に痛くなった。」
んーん、それなら
階段降りてくるときに、
「痛い!」
とか言うのにね、、、
触った感じは、外からは異常はなさそう。
でも、
左足だけ膝を曲げている。
「もしかして、つったかな。」
何を言われているかよく分からない次女。
私は、ふくらはぎをつることは
時々あるけど、
太ももの前側をつるのは、
経験ないかもしれない。
確かに、つったときって、
意外と声出ない。
基本は伸ばせば良いかなと、
「正座してると良いよ。」
とアドバイスしてあげました。
5分くらい正座してたら、
「ちょっと良くなったかも。」
と次女は言ってましたが、
いざ立ち上がってみると、
引きずって歩くような感じ。
次の日の朝も、歩き方が辺で、
その日の体育は休んだようです。
でも、夜になったら、
すっかり普通に歩いてました。
