朝、次女を起こしに行ったら、
目覚まし時計の時刻を過ぎても、布団をかぶって寝てました。
 
「次女!起きて~」
頭をなでたり、体をさすったりしていたら、
少しずつ目が開いてきたのですが、
 
やはり布団が暖かくて離れられない。
 
布団を両手で握っている次女が、
「布団を学校に持っていきたい。」
と言ってました。
 
あ~、持っていきたいよねえ~
 
そしたら寒い思いしなくていいのにね。