小3次女 布団を学校に持って行きたい 朝、次女を起こしに行ったら、目覚まし時計の時刻を過ぎても、布団をかぶって寝てました。 「次女!起きて~」頭をなでたり、体をさすったりしていたら、少しずつ目が開いてきたのですが、 やはり布団が暖かくて離れられない。 布団を両手で握っている次女が、「布団を学校に持っていきたい。」と言ってました。 あ~、持っていきたいよねえ~ そしたら寒い思いしなくていいのにね。