子供が寝たあとに妻から聞いた話。

長女が、学校の先生から
「悪の十字架」の話を教わったそうです。

いつも開くはずのスーパーが
いつまで経っても開かない。

そこでお店の前で待っていた人が言った。
「あくのじゅうじか、、、」

長女は全然面白くなかったそうです。

私は、懐かしすぎて笑ってしまいました。

自分が小学生のころ、こういう話流行りましたねえ。

先生、その世代ですかぁ。

夜の真っ暗な部屋とかで話せば怖さも増すんでしょうけど、
昼間にやられても、ちょっと臨場感ないですね。