家族で外食に行った際、

テーブルから会計に移動しょうとしたら

隣に座っていた次女に聞かれました。

「ねえ、パバ。」

「ん?なに?」

「『ちょう』って、

体に

いるのかな?」

「あぁ、、、

「ちょう」ねえ、、、

いるかもね。」


きっと「ちょう」違いですが、面白いのでそのまま続けました。

「じゃあさ、何色なんだろう。」

「パバも実際には見たことないなぁ。

あなたは何色だと思う?」

「きっと、黄色と白だよ。」