小さな頃は子供の寝かしつけに苦労しました。

添い寝して、子守唄うたって、
泣いたら抱っこして歩き回る
など。

それに比べたら、
今はだいぶ楽になりました。

そんな中、
究極に楽になった人がいます。

次女。

お風呂から上がり、
歯磨きも済ませ、
少し家族みんなでテレビを見ていました。

ソファの上に寝ながら座っている次女。

10分ぐらい見ていたら突然。

「私、おトイレ行って寝るー。」

と、急に立ち上がり、
トイレにスタスタ。

カラカラ

ジャー

バタン

手を洗って出てくると、

ベッドのお供のぬいぐるみを持って2階に上がっていきました。

2階の電気を付けて、
自分の布団に潜り込む。

しばらくそっとしておいてから、
2階に様子を見に行くと、

部屋は明るいが
次女はもう夢の国、、、

お〜。

「寝かしつけ」がなくなりましたね。

それにしても
小1の長女はやるとしても、
3歳でここまでやっちゃいますか。

素晴らしい。