朝ごはんを食べていた次女が
突然問題を出し始めました。
両方のほっぺたに手を置いて、指をグネグネさせながら、
「これ、な〜んだ?」
え〜なに?
さっぱり分かりません。
次女が答えを言います。
「え〜っとね。え〜っとね。
赤いお月さま。」
全然繋がってないし、、
更に、今考えたでしょ。
次は、両耳の上に手のひらを当てて、
その手を円を描くように回しながら、
「これ、な〜んだ?」
んーん、ますます分からん。
妻が、
「ウサギ」
「ブブー」
と次女。
「正解は〜、、、
えーとねぇ、、、」
またしても、今考えてる。
「だいこん」
その後は、皿の上の食パンを
小さく小さくバラバラにして食べてました。