長女に、ひらがなや簡単な算数の勉強になるかと思って、
私が問題を書いておいて、
私が仕事から帰ってくるまでの間に解いてもらう
という、
宿題ノート
を導入しました。
(あ、別に名前は付けてないんですけどね。)
百均でディズニープリンセスの方眼ノートと、
良くできましたの印として、
花模様の丸いシールを買いました。
10月の初旬から始めて、ノートは半分ぐらい使ったところ。
最初は、
赤い食べ物を3個書いてね。
から始まり、
1桁の足算や、しりとり
家の中に水が出る所は何個ある?
なんて問題を出しています。
最初の頃は良かったですが、
ここに来て、なかなか難しい局面になってきました。
子供のレベルに合わせた問題を作る
ってのが、難しいです。
基本、ママとかに教えてもらわないで、
自分で考えるようにお願いしているのですが、
難しい問題を作ってしまうと、
解けない。
でも、長女は解きたい。
なので、ママに教えてもらう。
簡単な問題にしておけば良いのに、
前の日にこの問題を解けたのなら、
次はちょっと難しくしようかな?
なんて、私の中に欲、というか期待が出る。
そして、長女解けず。
みないな。
ちょうど良いレベルを常に探し続ける。
問題を解くより、
出すほうが難しいですね。