自分がウンチをしたという感覚が
次女にはもうありまして、
ウンチが出ると、
お尻を触りながら親に訴えます。
時々は、オムツ替え道具の入ったカゴを
自分で持ってきて、床に置きます。
防水シートの上に寝転がってほしいので、
「はい、ごろんして。」
とか言うんですけど、
次女は、イマイチ理解しないですね。
追いかけて来るのを面白がって
逃走したりしています。
オムツ替えにも少しは面白みがあっても良いかな?と、
キャラクターの顔がちょっとずつ違うオムツを並べて、
「どれがいい?」
なんて聞いてみますが、
いまいちノッて来ませんねえ。
でも、
オムツ替えが終わると、
「イエイ!イエイ!」
と手を上げたり下げたりして喜んでいたりします。