長女の食事にかける時間が長すぎです。

余裕で食べきれるぐらいの量しかお皿に盛ってないのに、
「いただきます」から「ご馳走さま」まで
30分はかかります。

長いときは、40分、50分とかかります。

幼稚園では、お昼ご飯を食べ終わった人から外に遊びに行くらしいですが、
長女は食べ終わる頃には遊びの時間も終わってしまうらしいです。

家で見て思うことは、

食事中に色々な事を思い出して話しかけてくる。

テーブルの上にあるものに目が行ってしまう。

口に入れてから飲み込むまで、
大して噛んでないのにずっと口に保っている。


集中力が無いのか、そもそもご飯というものへの興味が薄いのか、、、

一方の次女はとても速い。

スプーンやフォークの使い方はまだおぼつかないですが、
ご飯を見ると黙々と手を動かして口に入れようとする。

時に、長女と同じぐらいの量を長女よりも早く食べ終わったりします。

ゆっくり食べることは大切という話もありますが、
丁寧に食べることと、ダラダラ食べることは違うと思うんですけどね~。

かと言って、ただ、
「早く食べなさい!」

と言うのも、プレッシャーだけ与えるような気がして
かえって食事が好きでは無くなりそうな気もしてきます。

何か妙案ないものかなぁ、、、

~読んでいただきありがとうございます~